朱雀「そっ、そうよ!
私は敗北したから!奥まで犯されないと…っ!!」
すっかりブラックのチンポにハマった朱雀。
おチンポをハメられるためなら、どんな屈辱も犯される理由に脳内変換してしまうのです。
朱雀「イイっ…イクイク!
お腹にチンポの形を浮かべながら、精子が子宮の中に入ってくるわぁ!!」
笑顔を痙攣させ、婚外妊娠を受け入れる朱雀。
その精子を衝撃とともに受け入れながら、三十代にして人生初めての深い絶頂にうち震えます。
けれど、目覚めてしまった性欲は一発の射精だけでは飽き足らず…
朱雀「だ…ダメ。
私は負けて犯されたんだから、確実に妊娠するくらい凌辱されないと。
これまでに敗北して孕まされた歴代ローズレディ達に申し訳ないわ。
ブラック様…どうか私も、負け犬らしい孕み腹にしてください。
何発も何発も…奥に出してください。」
とんでもない宣言。
もはや本部を護る意志もない惨めな姿で両脚を開く長官の横で、転がっていた肉の塊がピクリと動きます。
34号「んっ…んん……緋衣長官?
もうブラックさまに犯されたんですね。
すっかりおチンポの虜になってるじゃないですか!)
自分でも数日単位のかなりの訓練が必要だったのに、気を失っている間だけでおチンポを受け入れてハマってしまったらしい長官の姿に、悔しさを滲ませます。
仰向けで両脚を開く朱雀の隣で、自分は膝立ちで背中を向け、両手でお尻の肉を掴み、おマンコとケツマンコを見せつけます。
朱雀のおマンコからは生々しい精液が垂れ、34号の二穴には乾いた精液の跡がこびりついていました。けれど二人とも、今流れているおマンコ汁だけは新しいものでした。
34号「ブラックさま!
長官のおマンコは飽きたでしょう?
34号のおマンコとケツマンコで口直しはいかがですか?」
朱雀「酷いわ百音。
貴女は後でいくらでもセックスできるでしょう?
ブラック様、私は今しか犯せないのですから、確実に孕ませてくださいませ!」
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