丁寧でかつ情熱的なおしゃぶりで、ギンギンに勃起させたブラックさま。
そのブラックさまにテーブル上を指示されると、嬉しそうに上がって仰向けに寝ころびます。
そして両脚を開いて膝を立て、解かれる変身。いえ、頭部ヘルメットの上部だけを残して全裸に。
ヘルメットが残っている以上、ローズレディとしての能力はいくらか使えるのですが。そのためのヘルメットではなく、あくまでも裏切りの象徴として、私の羞恥心を高める存在であることはブラックさまも私も、緋衣長官も理解していました。
34号「どうぞブラックさま。
34号にとってこの場所は、もう神聖な防衛拠点なんかではありません。
ブラックさまがここを占拠した証に、どうか裏切り者の濡れ濡れおマンコを奥まで貫いてくださいませ。
元上官の目の前で、何度でもイキ狂ってみせますわ。」
立てていた膝を抱え、M字開脚で愛液垂れ流しのおマンコを見せつけます。
両腕を胴体の横に通すことで、爆乳も挟まれて一層ボリュームを増します。
そうして準備完了したところへ、遠慮のないおチンポ挿入。
とっくに受け入れ体勢なのに焦らされてグショグショのおマンコは、ジュブブブ…と下品な粘液音を響かせて受け入れます。同時に、やはり下品な悲鳴も轟かせながら。
34号「んぅっ…んっほおぉぉ!!
ブラックさますっごぉい!
挿れて奥を突かれただけで即イキしちゃいますぅ…
イク!イクイク、イッちゃううぅっ!!」
「ああっ…んひいぃ!!
またイッちゃいますぅ…
奥を突かれるたびにイッちゃう…34号のおマンコは、ブラックさまのおチンポの型が完全に癖づいてしまいましたわ!
イイっ!イックうぅっ!!」
「は、はいっ!!
34号は、元上官に見ていただいて、いつも以上に興奮しておマンコ汁を垂れ流してしまっています!
上司の前で何度もチンポ汁中出しされて、嬉しくてまたイクぅ!!」
朱雀「パ…パープル……!
そんなに、ダークネスとのセックスは気持ちいいの?」
先ほどまで死闘を繰り広げていた相手が、すっかり牝の顔で愛液と精液の混合物を撒き散らしながら絶頂を繰り返す様をまじまじと見せつけられ、明らかに興奮している緋衣長官。
あんな巨根で奥を何度も突かれるのはそんなに気持ち良いのか…と、身体の奥から疼いてくるのを自覚していました。
朱雀「……っ!!
遊んでただなんて。
あれは、怪人のフェロモンで興奮状態だったのを鎮めていただけよ!」
34号「…あくまでも噂ですけれど。
朱雀長官の現役時代は、怪人との戦闘後に、逆ナンに繰り出すまでも待てなくて、本部の男性スタッフを数人同時に食べていたそうですよ。」
朱雀「パ、パープル!
変なこと言わないで!!」
34号「それだけじゃ足りなくて、その後に改めて出かけて、朝帰りもしばしばだったとか…」
朱雀「百音!!」
ブラックさまのスカーレットに対する、現役時代の質問。
長官は誤魔化そうとしますが、34号はまったく空気を読まずにすべて伝えようとします。
慌てた長官は、変身名ではなく本名で私を叱りつけます。
34号「あら長官、隠すことないですよ。
私、寝返った今となっては、そんな性欲過多な長官を凄いなって、素敵な淫乱女だって尊敬してるんですから。」
朱雀「やめて!!それ、誉めてないから!」
34号「でも、長官は当時の男性スタッフを全員食べちゃったんでしょう?
警備隊長官の〇〇さんは、『全身鍛え抜かれたスカーレット隊長のおマンコは、締まりも最高だった』って仰ってました。」
朱雀「だから、それをよりにもよってブラックの前でバラさないで」
34号「古参の技術官の××さんなんて、『朱雀さんの鍛え抜かれた肛門括約筋は、ザーメンをすべて搾り取っても足りないくらい締め上げてきて、チンコが折れそうなくらいキツかった』って。
当時を知るみなさんからは、その名器っぷりに大絶賛の嵐でしたよ?」
朱雀「百音!!
本当に…赦して……!」
必死で私の暴露を止めようとする長官。
それは、総司令官としての矜持だったのでしょう。
なぜなら今、並の怪人以上の、ダークネス首領のフェロモンを長時間に渡って受けてしまい、おマンコは私に負けないくらいグショグショ、ローズスーツの下で経産婦の太乳首も立派に突起させていたのですから。気を抜けば流されて犯してもらいたくなる…そのギリギリのなか、長官もまた自分自身と闘っていたのです。
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