2日後
無事にブラックからの許可が下り、百音は下級戦闘員たちの性処理部屋から上階にあるブラックのプライベートスペースに異動となった。
プライベートスペースとはいうもののかなりの広さで、ブラックの専属となった奴隷たちには個室も割り振られる。会食スペースや奴隷たちを一同に使うような巨大なベッドもあり、そこだけで人間界の豪邸のような空間である。
専属奴隷として異動してきたということでまずはブラックに挨拶する34号。もちろんローズパープルであることは言わずに。
ブラック「ほう、お前が新しい奴隷か。前のやつはすぐ壊れたからな。できるだけ長持ちしてくれよ。今日のところは下がれ」
本当に挨拶だけで終わり、当のブラックも以前百音が専属奴隷だったことを覚えているのかいないのかもわからずじまい。
下級戦闘員ようの部屋の女だった頃とは違う自分だけの部屋にくつろぐ百音だったが……
「あひぃ、、!!ブラックさまぁ、、壊れます壊れますぅ!オマンコ壊してくらさぃぃ、、、」
「孕みます!ちゃんと孕みますから奥でザーメンください孕ませてください!!」
早めの夜の時間から聞こえてくるのは他の専属奴隷たちの悦ぶ声。
ブラック一人に対し、4,5人の奴隷が当てられているため、番が回ってこない日もある。
昨日までは朝から晩までちんぽ漬けで穴という穴を使われていたのに、上階では数日お預けになることもあるという。
他の奴隷がブラックにイカされ続ける声を聞きながら、発情した穴を自ら弄り下品にオナニーにふけった。
【大丈夫ですよ。いつも長レスのお付き合いありがとうございます】
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