それから数日。
34号のブースには日夜戦闘員が絶えることなく並び、一日中穴という穴を犯し抜かれる生活が始まった。
定期的に医師の見回りがあり、媚薬注射で何度も何度も狂わされる。
それが日常なのだが…。最初の頃と変わったことがひとつ。
戦闘員たちにローズパープルであったことがバレたのだ。
百音がつけている変身ネックレス。もちろんローズパープルとしての戦闘力は全くないものの、変身だけはできる。
そして破れても一度変身を解除して、また変身すればスーツは元通りに。
そんな変身を逆手に取り、ローズパープルのレイププレイが行われるようになった。
ローズパープルが戦闘員との戦闘に負けた設定で、時にはスーツをビリビリに破いてのレイプや、時には完全に屈服させての奴隷堕ち征服プレイにと、イメージプレイの道具にされている。
シャインローゼズに苦汁を飲まされてきた戦闘員も多く、彼らは特にローズパープルを支配して性欲を満たす快楽は他の奴隷には変えられない。
「おらっ!この雑魚メスヒロインめ!いつもチンポのことしか考えてねぇから負けるんだよ!」
「ほらほらほらほら、これまで楯突いてきたことを詫びろ!ダークネスに詫びながらイけ!!」
百音は必死で侘びながら、子宮口を突かれまくってイキまくる。
屈服しているのが事実かのように。ローズパープルとして犯されるのもまた望んでいたかのように毎回変身しては戦闘員たちの精を処理していった。
【すみません。今日ちょっとレス少なめかもです】
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