「よかったぜ。また明日も来てやるよ」
「当分使ってやるからな」
最初は「使われる」という言葉にカチンとしていたが、すっかり「使われる」ことに喜びを感じるようになった。
そして戦闘員はザーメンのたっぷり入ったコンドームの首を縛り、百音のほうに軽く投げつけた。
そう、ここでは使ってもらったコンドームの数が奴隷にとってのステータス。
1日の終わりにその日使われたコンドームが回収され、それが多い奴隷は優秀な奴隷。少ない奴隷は需要のない奴隷。
あまりに人気のない奴隷はコンドームの支給が止められ、強制中出し奴隷に。そして戦闘員の種で孕んではダークネスの子孫繁栄のための母体となっていく。
そこまでの実態は百音は知らされていないが。
2人の戦闘員が去った後も百音の性欲は尽きず、そばで2穴ファックを見ていた別の戦闘員に色目を向ける。
戦闘員たちは自分の番が来たかのように34号に群がり、時間を忘れて犯し続けた。
※元投稿はこちら >>