「いい奴隷じゃねぇか。チン媚びもサマになってるぜぇ」
先にコンドームを付けられた戦闘員はギンギンになったチンポを軽くシゴきながら百音の脚の間に入ってくる。
「仕事終わりは奴隷に一発ハメるのが最高なんだわ♪」
ぬぷぅぅぅ……
濁った本気汁で纏われたマンコは戦闘員のちんぽをすんなり奥まで受け入れる。
「中がウネってて、これはドスケベマンコだわ」
百音のことなど全く考えないいきなりの激しい無慈悲ピストン♪しかし奴隷でセックスの良さを知った百音はそれが最高のセックスで。
正常位・騎乗位・座位とハメられ、もちろん口マンコは休むことなくもう一本のちんぽを相手にする。
そしてバックになると、激しいピストンで泡立った本気汁を指ですくい、アナルに塗り込み、ほぐすように広げていく。
前の奴隷化の際の改造ではアナルは特に触られなかったのだが、1年も奴隷をしているうちに自分で開発するようになり、すっかりちんぽ穴に仕上げていた。
シャインローゼズになってからはアナルセックスなどは全くしなかったため、堅くなり閉じ気味だったのだが、、、
「ほぉう、どんどん広がっていくぞぉ♪ケツ穴も使えるのかぁ?」
みるみるうちにぽっかりと開き、ちんぽサイズまで広がってしまった。
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