「おほ♪なかなか具合いいじゃないか♪」
じゅるじゅるとこみ上がってくる唾液を滴らせ、舌をベロベロと絡める。昔仕込まれたお下品フェラがついつい出てきてしまう。
あまりの下品な音と格好に通りがかった戦闘員たちは足を止め、百音のちんぽ捌きを見入っている。
『痴態を見られている』そう思ってしまうとどんどん興奮してきてしまい、本気汁の量が増えてきて、、
もちろん心の中では「負けない」「堕ちない」という理性は残っているのですが、百音の頭の中では「また堕ちてもリハビリをすればまた正常に守れるから」と自分の中で言い訳をして、「だから心さえ残っていれば今はちんぽを楽しんでも…♪」という考えがどんどん侵食してきます。
口の中で竿を愛で、Jカップのデカパイに挟んで喜ばせると、自らちんぽにコンドームを被せて準備万端。
ギャラリーも増えたブースの中で名前も知らない戦闘員にオマンコ広げてチン媚びしちゃいます。
【上記の感じで自分に言い訳しながら堕ちちゃいましょうか♪】
※元投稿はこちら >>