やっと出させてもらえる
その喜びで自分から望んで精液を受けるように大きく口を開く
おじさんが激しく扱くと一瞬で逝ってしまった
オナニーの時の倍以上の精液が口に流れ込みます
んっん んん あぅっ んん
(気持ちいい、気持ちいい、おじさん気持ちいい、気持ち良くて変になる)
口を開けたままなので言葉になりません
最後の一滴が口に入るとおじさんが口を口を押さえる
口から鼻に掛けて生臭い精液の匂いがひろがります、それが自分のおちんちんが出た物だと思うと一層気持ち悪く感じる
(飲めないよ、こんなの飲めないよ、手を離して)
抵抗するそぶりを見せますが浣腸が怖くて目を閉じて少し飲んでみる
何とも言えない感触が喉から胃に、吐きそうになるのを我慢してなんとか飲みます
逝って少し冷静になると、さっき誰にも知られたく無い秘密や変態オナニーの事まで喋ってしまったのに気づく
おじさんから色々言われたを受け入れる返事をしたような気がする
おじさん僕をどうするの?
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