目の前にいるお年寄りは動きを止めて、私の股を覗き込み隣のお年寄りに耳打ちする。
「おい、見てみいや・・・・あれ おめこちゃうけ・・・」
「おっ、ホンマや・・・股のところが開いて見えてるんはマンコやな・・・」
「ほんまけぇ!ホンマにマンコやのう・・・赤貝のようなきれいなマンコやんけ」
「こんななっとんのかい・・・股のとこだけぱっくりと・・・ゴクリ」
「先生のおめこが拝めるとはのう・・・」
そんな様子に、私は動きを止めて・・・
「どうしました?きついんですか?」
お年寄りたちに声をかけると・・・。
「いやいや なんもあらへんで 先生続けてや、なんやったらもっと足広げたりしてもかめへんし」
何となく、視線が股間に集中しているのを感じるが・・・
「それじゃ続けます・・・ね」
お年寄りたちの股間は大きく膨らんでいて、中にはズボンの中に手を入れて握っている人までいた。
そのまま体操を続けるが、徐々に前へとお年寄りたちが増えてくる。
「久やん、あの服は先生が自分で選んで持ってきて着とるんかぁ?・・・」
「そうちゃうかぁ・・・あの先生はチンポ好きで、見せたがりなんやわきっと。 網の目から乳首を出して立てとったやろ」
「ほんでかあ・・・マンコを濡らしよんねな」
そんなお年寄りの様子に・・・
「どうしたんですか?そんなに前に集まらなくても・・・」
私は違和感を感じながら、どうして前に?・・・乳首がはみ出てるの気付かれてる?・・・・
私は乳首が見えないようにと、うつ伏せになって足を広げたり上げたりするが・・・
「久やん、ホンマ見られたいんやなぁ・・・あないに広げたりしたら、マンコの中まで見えとるやん
こらみんなチンポ立てとるわ・・・」
久志さんと松太郎さんはうつ伏せになっている私の顔の方に移動する。
「きょうこ先生よ、今日は少ないけど来とるやつは元気に楽しんどるわ」
「そやなあ・・・ずっとこの格好でやってくれて、かめへんで・・・なぁ久やん」
久志さんと松太郎さんが言ってることを不思議に思いながら、四つん這いで足を上げたりし始める。
「おっ、先生のマンコ濡れちょるで 」
「こらええのう・・・」
「俺を我慢できんぞ・・・」
お年寄りの中には途中で教室を出て行く者もでだした。
私は、トイレの問題かと思い・・・
「ここで一旦休憩します」
立ち上がりお年寄りたちを見ると、みんな前が膨らんでいたり、ズボンの上からペニスを触ってる人も居た。
私はお尻しか見せてないのに、今日のお年寄りは敏感なんだと思いながら椅子に座って汗を拭く。
「先生、今日の格好もなかなかええのう・・・昨日とはちごうて・・・」
「今日もビンビンやわ。ちょっとトイレ行くな」
「ええもん拝ましてくれるんやな・・・先生のはきれいやのう」
私は汗を拭きながら、お年寄りたちが言ってきては、みんな私の股間を見て話すので、自分の股間を覗いて
触れてみると・・・
(あら・・・やだ・・・ビチョビチョじゃない・・・
まさか・・・見えてた・・・のかな・・・ー)
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