意識も遠くなっている私を、4人の男達は全ての穴と言う穴をしゃぶり尽くす。
好き放題言われながら、順番にお尻の穴を穿られていく・・・。
当然性器でも無いお尻の穴・・・。
私にとっても初めての体験・・・それも、恋愛関係にも無いお爺さん達に廻される屈辱は
自尊心まで陵辱されているようだった。
「あぁぁ・・・やっぱり、おめこがええわ・・・チンポ全体を締めてきよる・・・」
松太郎さんは大きなイチモツが私のお尻の穴にはきつかったのだ。
「やっぱ きょうこ先生のケツの穴はきついのう・・・」
しかし、久志さんは徐々に中へと押し込みゆっくりとペニスをピストンしだす。
今迄、他の人達はピストン出来なかったが、久志さんのモノは硬くアナルを広げている。
私は直前に完全に意識が飛んでしまい、ただ喘いで反応はしているが抵抗しないで脱力していたからかも知れない。
「まっちゃん、わしにはちょうどええみたいやぞ・・・きょうこ先生のケツの穴」
「俺はこっちやわ・・・へっへっ」
「はあ・・・はあ・・・むうぐぐ・・・ぐはああ・・・ああああ」
村山さんと山下さんは私の口に、久志さんと松太郎さんは、ほぼ同時にお尻の穴とおまんこに中出ししてしまう。
もう、何度も出されていたが、初めてお尻の穴にまで出された。
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