【原田次郎 (はらだじろう)
洋香の正面に立っている痴漢。
52歳 168センチ 61キロ
中肉中背のスケベ丸出しのサラリーマン。
柏木源太 (かしわぎげんた)
洋香の背後に立っている痴漢。
21歳 170センチ 120キロ
アニメオタクの巨漢のキモデブ。
未だ童貞の大学生。
アナルに異様な程執着している。】
洋香が何やら小声で話し掛けて正面の痴漢を睨み付けている姿が、一輝の目に飛び込んで来る。
一輝(そ、そうだった。
洋香は気が強いんだった。
洋香、頑張れ。
でも洋香が痴漢されてる姿も見たいし……。)
一輝は洋香を応援しながらも、痴漢達にも頑張って欲しいという相反する2つの感情が湧き上がる。
源太「おいおいお姉さん、声を出しちゃダメだぞ。
お姉さんだって怖い思いや痛い目には遭いたくはないだろう?」
源太は背後から手を回して洋香の口を塞ぐ。
次郎(声を出された時はヤバいと思ったが……。
まあ周りに聞こえない様な小声だったし、抵抗するフリだったか。)
次郎はニヤリと笑いながら洋香の股間に指を這わせて、指をスカートの生地に引っ掛けて人差し指と中指で交互にワレメを撫で上げながらタイトなスカートを少しずつ捲り上げ始める。
洋香が慌ててスカートを押さえようと手を前に下ろし少しお尻を後ろに突き出して次郎の手を避けると、今度は源太が背後から洋香のスカートの裾を掴み、スルスルとスカートを捲り始める。
満員電車で身動きが取れない中洋香が必死に両手で前後のスカートを押さえると、今度は左右の痴漢達が無防備になったブラウスのボタンを外してしまう。
洋香は慌てて左右の痴漢達の手を払い、ブラウスのボタンを止め直す。
次郎(くっくっくっ、サイトで言ってた通り必死に痴漢達のイタズラに抵抗してやがる。
ほらほら、ブラウスに気を取られてると、今度はスカートを捲られちゃうぞ。)
洋香は4人の痴漢達に翻弄され、スカートは腰の辺りまで捲り上げられてウエストの窪みで止まり、ブラウスのボタンは3つ外されてキャミが丸見えの格好にされてしまう。
源太「あれ、お姉さんストッキング履いてる!?
うーん、この手触りもなかなか……。
まあこんなの俺達にはなんの障害にもならないけどねー。」
ピッ……ビリッ……ビリリ〜
背後の痴漢はストッキング越しに洋香のお尻を撫で回してその感触を充分楽しんだ後、ビリリと小さな音を立てながら洋香のストッキングを破いてしまう。
次郎(相手の女の子と合意の上の痴漢プレイじゃなきゃ、満員電車の中で女の子の着ている服を破るなんて、大騒ぎされるのが怖くてとても出来ないけどな。)
正面の痴漢もストッキングを破り、パンティをワレメに喰い込ませる様に洋香のワレメを指でなぞる。
背後の痴漢もパンティ越しに洋香のアナルの周りに指を這わせていく。
左右の痴漢達はキャミの中のブラカップを下げて乳首を出すと、キャミの上から指で洋香の乳首を弄り始める。
洋香の全身の性感帯に、4人の卑劣な痴漢達の指がいやらしく這い回る。
一輝(ス、スゴい。
なんていやらしい光景なんだ。
ボクの洋香があんなに大勢の痴漢達に弄ばれて……。)
ゴクリ……
一輝は生唾を飲み込みながら興奮し、人前で破廉恥な格好を晒されている洋香の姿を喰い入る様に見つめ続ける。
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