「お♪」
サクラと目が合った戦闘員がふらふらと吸い寄せられるように仕切りの中に入って行く。
見慣れない顔の見慣れない身体の奴隷が挑発的に誘ってくる。
「新人かぁ?いい乳してんなぁ♪」
戦闘員はサクラの爆乳が気に入ってらしく、ゴツゴツした手でもにゅんと揉みしだくと、肥大化した乳頭に吸いつき舌先を絡める。
じゅるるるるる、、、ちゅぽんっ♪
久しぶりの男に与えられる快楽に、サクラはより乳首をカタくして、そして軽くイキ果てた。
身体をビクつかせるサクラを横目に、戦闘員はチンポにゴムを付けている。
ここの雑魚部屋では戦闘員たちはコンドームが支給され、奴隷たちへの種付け行為は禁止事項になっている。奴隷たちを孕ませることなく長く使うための措置ではあるのだが、、、。
それでも薬でキマった奴隷側がナマを許可することもあり、常に少数は誰の種かもわからない子を身籠る奴隷女がいる。
セックスができなくなるまでお腹が大きくなるとどこか別の部屋に移されるらしいが、その後その奴隷を見ることはなく、どこに行くのかはこの部屋の中の男女は誰も知らない。
いそいそとゴムを付けた戦闘員のバキバキになったチンポにゴクリと喉を鳴らし、サクラは発情しきった穴へ誘なう。
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