ベッドの上で上の服とスカートを脱がすと、脚を広げた玲奈の貞操帯を外しながら。
「俺の何が欲しいの? 玲奈のマンコ凄いことになってるよね… ほらぁ…バイブに付いてる淫汁が白い塊みたいになって、湯気があがってるよ 」
バイブ付きの貞操帯を外された玲奈は、自分でマンコを広げて腰を浮かせ、俺に見せるが、マンコはヒクッヒクッと蠢き中から淫汁がベッドに滴り落ちる…
俺はニヤニヤしながら、玲奈が広げてるマンコを指先で軽くクリを触り、淫汁でヌルヌルのビラビラを優しく触れて上下左右に…
その度に玲奈の腰はヒクッと引き攣っている。
「よくこれだけマンコから漏らせるなぁ… ほんとうはおしっこを漏らしたんじゃないの?」
指で淫汁を掬っては乳房に塗りつけて、揉んで乳首を摘んでやると、玲奈はより喘ぎもどかしそうな顔をして、「早く… 早く ちょうだい… 」
と懇願してくる。
玲奈には自分の淫汁で汚れてる貞操帯のバイブを咥えさせる…
「玲奈 あの奴隷契約書のこと、絶対忘れるなよ。 服従なんだぞ」
そして、俺もズボンを脱ぎ勃起してるチンポを玲奈に見せながら、マンコから垂れてる淫汁をつけてクリとマンコの割れ目に沿って擦り付け、亀頭だけマンコの入口に突き刺すが、そのまま動かすにじっとしている…
間が空いても大丈夫ですよ。
僕も仕事が忙しいと来れないから…
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