たいした報告書じゃないけど…
ミーティングルームじゃ大それた事はできなくて、残念に思いながら部屋に
向かいます。
「そんな事言われても、そのままじゃ恥ずかしくわ…」
そのまま、藤原くんのチンポを咥えました。
「あんむっ…」
藤原くんのは、すごい大きい、いつも見てもそう思ってしまう。
「ううげぉ…」
頭を押さえらて、腰を押し付けられると喉にチンポが入ってきました。
「ふぅ…うぁ…うう」
苦しい、、、、
藤原くんがあいさつしてる声の下で、時おり、嗚咽した声がしていまい、気になる。
「はあ…」
藤原くんが出た部屋で、ひとり呼吸を整えている。
疼きは、治らず、朝からの期待が挫けてしまう。
ハンカチで口元を拭き、急いで自席に戻ります。
部長の訓示のあとに、当番で私が皆の前に立ちました。
「おはようございます。季節もすっかり秋らしくなってきましたね。皆さん体調に気おつけて、業務に取り組んでください。しかし、私の2課の皆んなは、先月の売上目標に未達で終わっています。各自、自分の目標に届いていない人はわかっていると思います。会社の荷物にならないように、業務に励んでください。以上」
最後の視線は、飯田さんに視線が向いていた。
(リアル欲求不満ですよ。契約書がバレて社内での立場ない展開向けですか?)
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