クリトリスを爪を立てて摘み下から弾く。
そして、マンコのびらびら弄りマンコから溢れ出た淫汁をすくうように指に付け、匂いを嗅ぎ玲奈に見せてから舐める。
「何日も着けていたから、凄い匂うよ。ちゃんと洗ってた?」
その玲奈のマンコにクリトリスをペロッ ペロッ ペロッと舐めながら、マンコの中に指を入れて、奥から淫汁を出すように指を動かす…
「玲奈のマンコは指を入れただけでも締めつけてくるんだ。チンポを入れたどうかな…」
椅子から立ち上がり、もう勃起してるチンポをマンコとクリトリスに擦り付け、ズブッとマンコを広げるように奥まで…そして引いてからまたズブッと奥へ…
そのとき、俺のスマホが鳴り、電話に出ながらマンコのチンポをゆっくり出し入れする。
「おう、 おはよう。今 もう会社にいるよ。 うん うん…まだ誰も 俺だけ 待ってる…じゃ」
玲奈のマンコからチンポを抜いて
「飯田がもうすぐ出社するんだって…どうする?このままここにいる?」
玲奈は「そんなぁ…せっかく…」
残念な顔になるが急いで服を着だす。
「それじゃ、またしばらくは封印だな…」
ヌルヌルになったマンコを拭かずに、貞操帯の鍵を掛ける。
玲奈は慌てトイレへと
入れ違いで飯田が出社して来て
飯田「出来たよ。これでアプリから操作出来るはずだよ」
飯田から受け取ったのは、貞操帯に着けられるバイブで、アプリから遠隔操作が出来るように…
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