「美味そうに舐めてるんやな。アイスは美味いか… お腹壊さんか…」
やよいが舐めて食べてるのを覗き込み、お腹をさすりその手をスカートの上からクリトリスの辺りを撫で、おまんこをチンチンに押し付けている。
やよいは俺に、そんなことしたら、たべれんやん…はぁぁ…
「気にしんとゆっくり食べたらええんゃ…」
ヘッヘッ… 俺はやよいをちゃんと食べてんで。ホンマ操り人形のようやな… このままやったら逝ってまいそうや…
チンチンの先からも汁が出て、やよいのおまんこ汁と一緒になり、ビチョッグチュックチュッと音がし、膣口を押し広げてるような感覚になっている。
「食べたなぁ。アイス食べたし体は冷たいやん。そやけど、やよいちゃんのお股は熱いで…わかるかぁ〜 こっちはいっぱい汁が漏れてるわ」
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