やよいと駅の改札を出て少し歩くと
「あれか ゴッツう高いんやな。あれの一番上け ほぉ~」
カードキーをかざして入り、エレベーターでやよいの部屋へ
「見晴らし最高やな。こんなとこで暮らしとるんや…」
部屋の中を見回してから
「やよいちゃん 飯食いに行く前に風呂はいんの?」
やよいが風呂を沸かしに行き、戻ってくると
「やよいちゃん 慌ててここに来たさかいに、自分の着替えとかを持ってこんかったわ」
ズボンを脱いでブリーフでいるが、前がモッコリしとるだけでなく、シミが出来て濡れてる。
やよいはそれに目がいっている。
「へっへ これか…これはおっちゃんのチンチンから透明な汁が出とったんや。やよいちゃんが電車の中で座ってたときにお股から濡らしたんと一緒や。お湯沸いたら昨日みたいに洗っこしようか…」
えっ…ううん…とやよいは少し戸惑うが
「へぇ~ 風呂から外が丸見えなんや。誰からも見えんしな。ええ景色や」
明るい脱衣場で服を脱ぐと、俺のチンチンはすでに半立ちしてる。
その横でやよいも服を脱ぎはじめる。その体を見てる俺のチンチンは反応して、やよいの目の前でビヨンビヨンと上下に揺れている。
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