やよいのおまんこを触れてる指は、愛液で濡れて滑りやすくなり、膣口の中へと簡単に入ってしまう。
そのまま指を膣口の周りから、お尻の穴へと…
やよいは、振り返りあかん…と女の子の顔ではなく女ような顔になっていた。
「やよいちゃん、いっぱい連れてきてるんやな。恥ずかしいよな…せやけどこんなんは誰にでもあってみんな黙ったはんねん。我慢しい…」
ニコッと笑いながら耳元で囁き、指はねっとりとお尻の穴とおまんこを弄っている。
やよいは周りの人の目を気にしながら、身体を震わせじっと我慢している。
こらもう、家で二人っきりになるんや、この子とずっと一緒やと、俺は絶対変になるで…
やがて降りる駅に近づき、俺はポケットからタオルを出して、周りに気づかれないよう、やよいのおまんこを拭く。
「一番よう濡れとるな」
やよいの前にだしてヌルッとした汁がたっぷり付いてるのを見せて直す。
「さあ、着いたな。駅から家までは、やよいちゃん頼むで。おっちゃんはようわからんからな。 そや、トイレ行ってふかんでええか?」
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