「ほな、やよいちゃん行こうか。」
病院からはガラガラのバスに乗って駅まで行き、電車に乗り換える。
電車も空いててやよいと並んで座り、晩飯は外に食いに行くか?と話してると、徐々に混んできて、途中の駅から年寄りが乗ってきたので、やよいは立ち上がって席を譲る。
「えらいやん。やよいちゃん、そやけどまだまだやし、おっちゃんの上に乗り」
俺が足を揃えてその上に乗せようとすると、やよいは、見えるからあかん…履いてへんも。と小声で言う。
あっ。あのままずっとはいとらんのか…
隣に座ったおじいちゃんは、すまんのうとやよいに言う。
「ほなら、ここに座りい」
俺が足を広げてその間に入って、股間の上に尻を乗せる。
電車の中なので、さすがに家みたいにズボンからチンチンは出せないが、やよいのおまんこには徐々に硬くなってくるチンチンが当たってる。
やよいもおまんこを勃起してきてるチンチンに擦り付けるように動いている。
車内が更に混んできて通路にもやよいの前にも人が立つ。
「やよいちゃん…また濡れとるやろ」
俺は座席を座り直しながら、やよいの尻の下に手を置いて、ヌルヌルになってるおまんこを指の腹で前から後ろへと割れ目に沿って触る。
やよいは身体を震わせたりお尻を動かす。車内の人から見れば子供がじっとするとは思ってないので、やよいの動きに誰も不審には思っていない。
「おっちゃんのズボンの前が濡れてしまうからな…このままや」
やよいの尻全体を触り指を割れ目に…
ちっさかっても女はおんなやな…こんなにすぐに濡らすんや。こら、しばらく楽しめんなあ。
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