この子は何をしとるんや。パンツはかんとおって。わざと俺のチンチンを立たそうとしとるんか?ぞれともおまんこが気持ちええんか…
やよいは姉ちゃんの方を見ながら、チンチンを擦るように股間を動かしてくる。
姉ちゃんが隣の部屋のオカンところに行くと
「やよいちゃん、ちょっとだけ立ってくれるか」
ズボンの中のチンチンが窮屈になり、俺はチャックを下ろしてチンチンを出す。
「もうええで座っても…」
やよいは座り直して座るが、驚いて俺の方を見る。
「おっちゃんもな。ズボンとパンツの中にあるより、こっちのほうがええねん。それにやよいちゃんのお股から透明な汁が出て、おっちゃんのズボン濡れるさかいな」
やよいは、えっぬれてるん?と聞きながらチンチンの上におまんこを押し付けて股間をまた動かしはじめる。
やよいの愛液がチンチンに絡み、クチュ クチュとやよいが動くたびに聞こえる。
隣の部屋から姉ちゃんが、圭介 圭介 お母ちゃんが… ちょっと来て…と
「なんやねん…」
せっかく気持ちようしとるのに…
やよいを立たせてチンチンを直すが、亀頭から根元までやよいの愛液でヌルヌルになっていた。
姉ちゃんは、お母ちゃんあかんわ。病院や…
オカンはしんどいと言ってぐったりしてるので、車に乗せてみんなで病院へ向かう。
診断はおそらく熱中症やろと、まずは点滴をと。姉ちゃんはオカンに付き添って病室へ行き。俺とやよいは病室の向かいのソファで待つことに。
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