うちはママにパンツを脱ぎと言われたが、さっき叔父さんに洗濯して貰ったとは言えず、隣の部屋に行って昨日着てきた服に着替えて、脱いだパンツとシャツをママに渡す。
「ちょっとの間だけ、そのままいとき・・・すぐ乾くし」
ママは洗濯機に入れに行く。
2人とも下着を履いてへんままで朝ご飯を食べる。
「わからんように布団干しっとくしな、濡らしたんは気にしんでええで」
なぜか叔父さんはニタニタとしながら耳元でいうて、服の上から太ももからお股を撫でて、布団を干しに行った。
うちは罪悪感と恥ずかしさで黙って食べてる。
(うち・・・おねしょしたんかなぁ・・・おつちゃんはおしっこちゃうって言うてたし・・・やっぱりママには言わんとこ)
ママは朝ご飯を食べながら・・・
「お昼ぐらいに乾いてたら帰ろかっ・・・それまで公園に遊びに行ってもええで」
そんな話を聞いていたのか、叔父さんは・・・
「公園な、畑の横にあるさかい、そこで遊んだらええやん・・・俺もオカンも畑に行くさけ」
「そうしたって、やよい、お昼までには帰ってくるんやで」
ママは見守りが居ると安心し切っていた。
自分もノーパンやし、外出るんはちょっと・・・。
そう思っていたのだった。
※元投稿はこちら >>