やよいは姉ちゃんにパンツを脱ぎと言われさっき洗濯しのを履いたとは言えず、やよいは隣の部屋に行って昨日着てきた服に着替えて、脱いだパンツを姉ちゃんに渡す。
姉ちゃんは、ちょっとの間だけ、そのままいとき。すぐ乾くし。と洗濯機に入れに行く。
2人とも下着を履いてへんまま、やよいは朝飯を食べる。
俺はやよいに「わからんように布団干しっとくしな。濡らしたんは気にしんでええで」
俺はニタニタとしながらやよいの耳元でいうて、服の上から太ももからお股を撫でて、布団を干しに行く。
やよいは罪悪感があり黙って食べてる。
おねしょしたんかなぁ…おつちゃんはおしっこちゃうって言うてたし…ママには言わんとこ。
姉ちゃんは朝飯を食べながら、昼ぐらいに乾いてたら帰ろかっ、それまで公園に遊びに行ってもええで。とやよいと話してる。
「畑の横にあるさかい、そこで遊んだらええやん。俺もオカンも畑に行くさけ」
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