こんな子でも、おまんこをあんなふうに洗ったったら気持ちがええんや。
わしはもっと興奮しとるで、目の前に生の女の子の体があるんやし。ヘッヘッヘッ
暗がりの中、やよいの濡れた体を拭き、特におまんこのところは優しく揉むように拭いてやる。
「着替えは持ってきとらんやんろ。そやしおっちゃんのTシャツを着い、パンツは後で洗っとくわ」
やよいにシャツだけを着せる、シャツはやよいの膝上ぐらいで、ニタニタとその姿を見てパンツを持って広げて顔を近づける。
「そんな、汚れとらんけどお股をきれいにしたしな。シャツちょうどや」
懐中電灯を灯して居間に行くと、姉ちゃんはテーブルに伏せたまま寝ている。
「やよいちゃん、ママはもう起きんから、布団まで連れて行くわ」
姉ちゃんを運んで布団に寝かせると
「やよいちゃんもここで一緒に寝や。真っ暗でもママがおるしええろ。」
部屋を出ようとしたときやよいが
「おっちゃん トイレ…」
「おお そうやんな。 行こか」
思わず笑みがこぼれ、やよいのオシッコが見れるんやと…
トイレに行きドアを開けたまま、やよいは便座に座るが足を閉じてなかなかオシッコをしない。
「出へんのか?恥ずかしがらんでもええで。身内なんやから」
懐中電灯でトイレ全体を照らしてたが、やよいが足を広げて出そうとすると、俺はしゃがんでお股を照らす。
「出んか?もうちょっと座っとき、暗いし気味が悪いんやからな」
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