「ヘッヘッへ 何とでもいえや。 変態姉ちゃんがおまんこを疼かせとったんを手伝ったんやぞ。ありがたく思えや」
おまんこのチンチンを抜かずに、姉ちゃんをうつ伏せにして、エロケツを掴んでまた腰を動かす…
姉ちゃんのおまんこからはチンチンを出し入れするたびに、ザーメンが流れ出て夫婦のベッドの上に落ちている。
姉ちゃんは手足を使えないが、口で歯向かうので、髪の毛を掴み頬を叩いたりケツを叩き、俺の思うようにチンチンを突っ込んだままいたぶってやる。
「おい ええかげんおとなしいせいや。素直に俺の言いなりになったらええんやで… もうすぐやよいも帰ってきよるし、どうするんや?こんな姿を見られてええんやったら、このまま玄関に連れてってやるわ」
チンチンをまだおまんこに突っ込んだまま姉ちゃんを抱き上げ玄関まで連れて行く。
「はよ帰ってこいよ。変態淫乱ママが待っとるで…」
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