必死にピストンをするも、ついには漏らし、さらに追い込まれたことで心が折れてしまった凛花。
しかし翔太がそんなことで許すはずもなく。
『おいおい、こんなことで泣くのかよ。
ほら、旦那に寝取られる姿を見せてほしいって頼まれているんだろ?
…仕方ねえなあ、じゃあ代わりに動いてやるから、しっかり感謝しろよ。』
ニヤニヤ笑いながらそう言い放つと、凛花の両手を掴んで立ち始める。
足に力が入らない凛花は自然と両手を掴まれた立バックのような状態になってしまう。
身長差のせいで翔太の方が腰の位置が高く、自然と凛花は爪先立ちになってしまう。
足がしっかりとつかないせいで爪先立ちの状態になり、体重を膣内のチンコで支えるような状態になってしまう。
『散々待たされたしな。
ここからは一切止まらずに犯してやるからな。』
凛花が前かがみになったせいで、顔の少し先にカメラがある状態になり、映像を見た優一からすると凛花のアップが映ることに。
両手も掴まれており顔を隠すことはできず、声ももろに録音されてしまう。
そんな状態で翔太によるセックスでの蹂躙が始まる…
『ほら、セックスってのはこうやってやるんだよ!
しっかり腰を引いて子宮を突く、そのまま子宮を潰してやればお前みたいなザコマンコは喜ぶんだよ。
こんなことも知らないで、よく旦那と楽しめてるよな。』
間接的に優一もばかにするような言葉。
しかし今の凛花には反論する余裕もなく、もはや聞こえているのかもわからない。
嬌声が止まることはなく、優一の前で醜態をさらすことに。
『凛花は頑丈みたいだしな、こんな体位もやってみるか。』
凛花の首に手をかけ、そのまま凛花の上体を持ち上げる変則的な立バック。
カメラから凛花の顔は外れるが、逆に巨根が入った膣が映されてしまう。
『ほら、気持ちいいんだろ?
せっかく俺が動いてやってんだ、気持ちいいならしっかりと気持ちいいって言えよ。
ほら、それくらいは言えるだろ?』
片手で凛花の髪を掴み、もう片手で乳首を摘まむ。
まるで自分の言うとおりにしろと言わんばかりに…
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