「乳首とオマンコが繋がっちゃってるね。…こんなの見られたら、本当に変態だってバレちゃうよな。
だってクリップのせいでオマンコが広がったままになっちゃってるんだから」
そう言いながら繋がったチェーンを揺らして遊ぶ。…電マとは比べ物にならない弱々しい刺激だが、それに加えて羞恥心が湧き上がる興奮が燻ぶり続けていた。
「それじゃあ最後の一つをつけてみようか。…乳首と一緒で尖っちゃってるから、すぐに付けられると思うから、じっとしててよ。」
そう言うと太ももを肘で押さえて暴れられないようにしながら、肘先を動かしてオマンコへと近づけていく。
そしてクリトリスへと指先を伸ばすと、まずはまだ少し被っていた皮を根元までずらしてそのピンク色の肉芽を露出させる。…そしてその肉芽の真ん中あたりにクリップを挟みつけ、チェーンで他のクリップにつなぐ。
クリップに挟まれたクリトリスは見ているうちに充血していき、色濃くしながら少し膨らみを増していく。
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