「あれ?同じクリップがまだ箱に入ってるの?…別の種類なら色々と試しているってことなんだろうけど、どう使うんだろうな?
電マはいったんお預けで、他にもつけてあげないと可哀想だよね。」
乳首をいじめながら、同じクリップがまだ入っているのに気がつく。…その数は4個。1個あまりだと仮定すれば、美桜の変態っぷりとどうやって買ったんだろうという疑問も湧いてくる。
乳首いじめをいったんやめると仰向けにしたまま大きく脚を広げさせたまま腰を浮き上がらせる。…その下に枕を押し込めば、ぐしょぐしょに濡れたオマンコが天井へと向くことになる。
「うわっ、乳首を痛くなりそうなほどいじめてたのに、オマンコがこんなにびしょびしょになっちゃってるんだ。
痛いのが気持ちよかったのかな?…それとも乳首だけ虐められているのが羨ましかったのかな。」
すでに興奮で左右に割広がっている美桜のオマンコ。…その左右の花びらを摘むと、余っていたクリップを一つずつ挟み付ける。
もう閉じられなくなった花びらの真ん中で、嬉しそうに愛液を漏らし出す愛液が丸見えになり、その上の方にピンク色のクリトリスが自分の番を待っているように尖っていた。
※元投稿はこちら >>