イラマチオフェラと言葉責めで潮噴きアクメしちゃった私を、ニヤニヤ笑みを浮かべながら見下す隆君…♪
その視線と…喉奥まで陵辱される苦しさも…気持ちよくなっちゃって…
「んぐぅ!グポッグポッ♪ジュポ…♪
口マンコ使われながら…ご主人様にエッチな言葉かけられて…イッちゃいましたぁ…
んぁっ♪ドマゾで…ごめんなさいぃ…んむぅ…!
ジュポジュポ♪グポッ♪」
涙目で乞うように見つめる私に興奮した隆君は、更に喉奥を犯す様に何度も押し付けて…♪
更に卑猥で酷い言葉で私の人生を奪う想像させる言葉責めを続けられて…♪
苦しいのに…喉奥まで支配される感覚と…
息がまともにできなくて意識が朦朧としてくると、その表情が蕩け顔に見えて、更に隆君を興奮させて…♪
「グポッ♪はぁっ…はぁっ…ご主人様に私の人生奪って欲しいですぅ……んむぅ!グポッグポッ♪
ご主人様の家で…性処理便器として使われる日々を…はぁっ…はぁっ…♪んぁっ♪イクッ♪また…ドマゾイキますぅ!」
乱暴なイラマチオと言葉責めにまた…身体を震わせると潮を噴いちゃいます…
身体な力が入らなくて…されるがままに口を使われて…ホントに隆君のオナホ便器になっていく感覚に…
恥ずかしいのに、身体は悦びを伝えるように潮噴きしちゃって…
「ジュポジュポ♪ジュポジュポ♪
仕事辞める理由にそんな事言わされたらぁ…
変態肉便器ってバレちゃうぅ…
はぁっ…はぁっ…♪毎日中出しされてぇ…赤ちゃんできても堕ろさせられるなんて酷いですぅ…
ホントにご主人様のザーメンコキ捨てるための穴にされちゃうなんてぇ…♪
んむぅぅっ!ジュポジュポ♪んぐっ!んふぅぅ…
んくっ…ゴクッ…ゴクッ…ふぅぅ…ゴクッ…」
仕事を卑猥な理由で辞めさせられて…孕んでも堕ろさせられて…中出しされる為に使われる…
人としての尊厳を奪われて…女性としての悦びすら、隆君の快楽の為に使われて…
そんな酷い想像をさせられながら喉奥を荒々しく犯して…たっぷりと口内に注がれる熱いザーメン…♪
喉奥で強制的に飲ませるんじゃなくて、口内に注ぎ…味と匂いを覚えさせるザーメンマーキングされて…♪
淫らで…卑猥で…最低な…ドマゾ雌としてザーメンコキ捨て用の変態雌として暮らす日々を想像させられて…ザーメンの味と匂いを悦びのモノと覚え込まされながら、深く絶頂しちゃいます♪
口内に注ぎ込み…私が飲み干すまで咥えさせて…
私がおねだりしたから、チンポが治まらない…食事ができないとイジワルに言われて…♪
「ジュル…♪はぁっ…♪はぁっ…♪ごめんなさい…♪
ご主人様のチンポムラムラさせる…ドマゾ肉便器のせいで何度もザーメン…チュッ♪出してくれてありがとうございます♪
はい…♪すぐにご飯の準備します…♪はぁっ…♪」
当然の様に舌を絡めてお掃除フェラ…♪
蕩け顔で見つめながら舌を絡ませて…吸い出してチンポな媚びる様に舐め上げて…♪
(おはようございます♪なかなかご飯食べられないね♪お掃除フェラから…ムラムラさせられたら…私は嬉しいです♪
私のご奉仕で気持ち良くなってくれてる証だと思っちゃう…♪
ご飯作る時は裸エプロンさせられちゃうかなぁ?
隆君の言葉で罵られるの凄く興奮します♪
いつも勝手に代弁しちゃってごめんね?
書き込みしてると、妄想が止まらなくて…こんな言葉かけられたいって…
リアルでも乱暴にコキ捨て穴って感じに使われたいです…弄ばれて…ご奉仕させられて…
都合の良い穴として使われたい…
そんな変態ドマゾの性癖目覚めさせたの…隆君…だよ…?)
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