ヒナタにフェラご奉仕させながら、ミクの爆乳を揉み回しながら、アヤの処女の散らし方を悩む下種な発言の堂本さん♪
ミク
「んぉっ♪ご主人様に開発して頂いてぇ…
おっぱい揉まれるだけでイッちゃうドスケベドマゾアイドルになっちゃっいましたぁ♪
寝てる間に処女奪うとか…ご主人様鬼畜ですぅ…♪
今の私なら…そんな処女喪失されたらぁ…ご主人様に夢中になっちゃう♪あっ…私…開発されてドマゾになったからこんな事を考えちゃう♪んぉっ♪
アヤも良いけどぉ…私達もいっぱい使って下さいぃ♪んへぁぁ♪乳首捏ねられるの…イクゥゥッ♪」
ヒナタ
「ジュポ♪ジュポ♪ジュルル♪レロォ♪
はぁっ…♪ご主人様のチンポしゃぶらせて頂いてヒナタは幸せですぅ…♪ドスケベ口マンコ…ご主人様の逞しいデカチンしゃぶるの大好きですぅ…♪
アヤもすぐに…ご主人様の素晴らしさを分かると思いますぅ♪
アヤの処女喪失…ご主人様のお好きなように…♪
無理矢理散らすも…私達の様に媚薬で狂わせて…
処女のままおねだりさせて…自らオマンコ広げさせるのも良いですよぉ…アヤは私達の中で一番若いから…きっと、キツキツの処女オマンコがご主人様のチンポに絡みついて…極上のチンポ穴になると思います♪」
すっかり堂本さんの肉便器として…卑猥に媚びちゃう2人♪アヤの処女喪失すらご主人様が楽しむ為なら悦んで差し出しちゃう…
そんな下種で鬼畜な悩みを考えながら、2人の身体を弄んでると、アヤの意識が目覚め始めて…
アヤ
「んん…ここは…?貴方は…えっ…なに…?
んむっ!?んぅぅ!!」
まだ何も理解できて無い状態で、回りを確認してると…ニタニタした堂本さんに覆い被さられて…媚薬を口移しする様に強引にキスをされて…
突然の出来事に覚醒するも、手足を拘束されて身動きが取れず、媚薬を飲まされて…
アヤ
「んぅぅ!ゴホッ…ゴホッ…いきなり何するのよ!
キスして…何か飲ませたでしょ!?
えっ…2人って…ヒナタにミク…?なんで裸なの…?
えっ…?えっ…?私の処女を奪う?肉便器?
何言って…ちょっと2人共…なんでそんな男に抱きついて…えっ…?」
混乱しながら堂本さんの言葉に、周囲を見ると全裸のヒナタとミクが左右から堂本さんを挟み込み…
アヤが見たことない妖艶な顔で媚びる様に身体を寄せていて…
理解できないまま、衣装の上から胸を揉み回しながら、ニタニタと笑みを浮かべてて…
『2人の協力でアヤちゃんをこうやって私のモノにできるんだ♪この2人はすでに調教済みの肉便器だ♪処女のアヤちゃんには意味がわからないかな?♪
こうやって…私のチンポを気持ち良くする為の、ドスケベな性処理の道具になったんだ♪心配しなくても、アヤちゃんも今から仲間入りだ♪さっき飲ませたのは強力な媚薬だから、処女でもすぐに疼き出すぞ♪それまでは、2人にチンポ奉仕させて準備万端にしておくか♪』
堂本さんが私の胸を揉みながら、左右の2人に耳打ちすると…2人は嬉しそうな笑みを浮かべ、身体の位置を変えて…左右から舌を伸ばしてダブルフェラを始めて♪
アヤ
「ちょっ…と…2人ともそんな…そんな所舐めたら汚い…んぅ…ちょっと胸揉むの止めて…ヤダ…
ヒナタ…ミク…助けてよぉ…こんなのヤダァ…」
媚薬が効くまで混乱と不安…そして仲間の筈の2人が堂本さんのチンポを嬉しそうに舐める姿に…絶望しちゃうアヤ…
泣きそうな顔で堂本さんを見つめると、それも興奮を誘うだけなのに…
(おはようございます♪
アヤも肉便器堕ちせたら…ハーレム肉便器セックスしたいです♪
ヒナタはドスケベ口マンコ…ミクは爆乳乳マンコ…
アヤは極上オマンコ…3人がそれぞれ特徴を持ったドスケベリリムハートで♪
リアルで隆君と付き合ったら現実でも毎日犯されちゃうの…?♪
そんなド変態プレイされたら…真実はもっと変態で…ドスケベで…ドマゾになっちゃいます…
お尻叩かれて『もっと締めろ♪』『エロくケツ振れ♪』とか言われながら中出しされたら…
何度でもイッちゃいます…♪)
※元投稿はこちら >>