堂本さんの肉便器としての日々を送って…
肉便器アイドルとして、強い雄に気持ち良く使って貰う事が喜びとして刻み込まれたヒナタ♪
ミクの助けを求める声よりも…堂本さんを楽しませる事…興奮させる事を優先するヒナタ…♪
壊れた笑みを浮かべて…私の顔の上で厭らしく腰をくねらせて…中出しされたザーメンを飲ませて…
堂本さんをド変態プレイで楽しませて…♪
「んぇっ…止めてヒナタ…こんなのおかしいよぉ…
こんな事するなんて…ヒナタらしくないよ…」
身体を震わせながら…初めて味わうザーメンの味…
刺激される乳首の快楽…ヒナタの行動への絶望…
反抗する気持ちが砕かれていく私と、媚びるヒナタの姿に満足そうな堂本さんが…
『チンポのためなら仲間も見捨てるドスケベビッチアイドルになったな♪ほらっ…♪次はミクにも雄に犯される雌の喜びをたっぷりと見せつけてやるぞ♪』と…ミクの顔の上で四つん這いになるように命じると…
私の顔の上で四つん這いになり、間近でヒナタのオマンコに真珠チンポをぶち込み、激しくオマンコを掻き回す様を見せつける2人…
ヒナタの嬌声が聞こえオマンコから飛び散る愛液と中出しされたザーメンの残りが、私の顔に垂れ落ちてきて…
「ああ…そんなヒナタ…そんな事されて…そんな声出すなんて…んぅ…♪あぁぁ…♪」
ヒナタの嬌声とミクの嬌声が部屋に響き渡り、二人のアイドルの淫らな歌に、興奮して激しくヒナタをハメ倒す堂本さん♪乳首責めで声を上げ始める私に、私の完成図を妄想してニタニタしながらヒナタのオマンコを蹂躙して…
ヒナタの中にまた…無造作に射精すると…ゴポゴポと溢れるザーメンがまた…私の顔を汚していきます…
そんなド変態プレイをされて…嫌なのに…おっぱいを責める吸引器と媚薬効果で私も…顔を汚されながら身体を震わせて何度もイキ続けて…
無機質に媚薬付けの爆乳をブラシに弄られる快楽に理性が焼き切れそうなほどイキ狂っている私♪
逃げられない状況で確実に身体も思考も蝕まれていって…胸を弄られると即イキする身体に作り替えられていって…♪
何時間もじっくり…おっぱいだけを責められて…
開発されて…
その間、ヒナタの身体で遊び続ける堂本さん…
私に見せつける様に、アナルを舐めさせながら手コキさせたり…休憩中にしゃぶらせながら
『ふぅぅ♪少し頑張りすぎたか♪少し休むぞ
ヒナタ…チンポしゃぶってろ♪おぉ…そうだ♪
舌を絡めて下品な音をさせて…良いぞ…♪
ふぅぅ…♪トイレに行きたくなってきたが…移動するのも面倒だな…ヒナタ…そのまま咥えてろ
ミクにも、見せてやるか♪調教の成果を♪
お前達のリーダーはこんな事もできる素晴らし肉便器になったんだぞ?♪』と…下品な笑みを浮かべると…ヒナタが苦しそうな声を少し上げると…
ゴクッゴクッ…と何かを飲む音が聞こえて…
今、ヒナタはチンポを咥えてる…その状態で何度も喉を鳴らして飲み干していく姿…
射精よりも長い飲み込む音と、震えるヒナタ…
「えっ…ヒナタ…何を飲まされて…まさか…ウソ…だよね…?肉便器っ…て…そんな…」
私が驚いてると、ニタニタしながら
『ふぅぅ♪良いぞ♪ちゃんと飲めてヒナタはエライな♪こうやってアイドルの口を便器代りに使うのは贅沢だ♪私のオシッコもしっかり飲め♪』と…
おしっこを飲ませたる変態プレイも…ヒナタも蕩け顔でチンポを咥え嬉しそうに飲んで…♪
私達の身体と心を支配していく堂本さん…♪
(おはようございます♪
昨日は書き込めなくてごめんなさい
お返事の時にオナニーさせられたら…朝から大変な事になっちゃいますぅ…
堕ちたばかりのヒナタにド変態な行動させて…興奮しちゃってます…♪
ミクの開発された爆乳揉み回して…乳首捏ねて下さい…♪チンポで乳首弄られてイカされて…
抵抗しても縛られたままでミクの処女を奪って堂本さんの雌にして欲しい♪
リリムハートの乳マンコ担当だって教え込んで下さい♪)
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