いくえ(はああ・・・健斗くん・・・いやあ・・・こんなのダメよ・・・
ああ・・・こ、壊れる・・・ダメ・・・いやああ)
健斗くんが去ってどれ位の時間が経ったのだろう・・・
私は散々犯された挙句に全裸で放置さてていた。
ポケットに入れていた身分証明書や、財布は中身を検められた事を示す様に放置されていた。
いくえ「・・・・なに?・・・え?どうしたんだろう・・・」
私は事の次第が理解できない。
ただ、全裸の上に腰の辺りの痛み、それと白濁液が水溜まりの様になっているのが
夢では無かった事を物語っていた。
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