はるなはトイレに誰も居なくなったのを確かめて個室を出るが、チャイムが鳴るまでずっと弄っていたので、おまんこだけでなく胸もヌルヌルの淫汁まみれになって、ふらふらしながら個室を出る…
はるなが入っていた個室だけでなく、トイレ内全体にも淫臭が漂っていた。
教室に戻ると角川がジーッと見て、指で鼻をつまむ仕草を…
角川
「お前… 今までトイレかよ 凄い匂いがしてるぞ… 授業中からずっとじゃないのかよ… ドスケベ変態…」
はるな
「そんなわけないわよ… あんたに言われたくないわ」
(今日は自分でもわからないくらい、疼いて我慢できないんだよ)
しかし、授業が始まるとはるなの手は自然と股間にいき、スカートの上から弄っている…
角川はドスケベな変態はるなだ、とチラチラと見て…
角川
(また、おまんこの汁を漏らしてるんだろう…これで拭いてやろうか…)
石原から受け取ったビニール袋をポケットから出してみると、はるなの淫汁が付いたタオルではなくハンカチで、袋を開けると精液の匂いだけでなく淫汁が混ざった淫臭がする…
角川
(このハンカチ… 石原先生がさっき俺が出した精液を拭いてたやつだ… 洗わずに しかもこの透明の汁は… えっまさか… 石原先生のほうがもっといやらしくて変態だし… でも、気持ちよかった…)
角川はまたぼーっとして石原がチンポを舐めてた顔を思い浮かべている…
はるな
(あいつ ビニール袋に女物のハンカチなんかを入れて… )
はるながジーッと睨むように見ているので、角川はポケットに入れる。
はるな
(やっぱりこいつも今日は、絶対変だよ… あぁ…早くチンポが欲しいなぁ… )
放課後になり、はるなは角川が気にはなったが、おまんこを弄りたいために教室を出て駐車場へ向かう。
角川は授業中、石原の手と口の気持ち良さが思い浮かび、ハンカチを口実に職員室へと向かう。
石原も早く家へ帰って股縄を解いてもらい、チンポを嵌めて貰おうと帰り支度をして職員室を出る…
(はるなさん、こんばんは。
昨日もイッて昇天するけど、悶々としたままですっきりと快感は得られなかったんですね。笑 明日以降は台風接近で風雨がきつくなるようですよ。出勤は出来ても帰りはヤバいかもしれないですね)
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