授業が始まり、戻ってきた角川くんは何だかぼーっとしている。
はるな
(きっと、私の淫汁まみれのティッシュで、いっぱい興奮してスッキリ出してきたんだ・・・)
誠司くん
(はぁ・・・石原先生が・・・俺のチンポを握って舌で舐めたんだよなぁ・・・それも精液を出したあとのこのチンポ・・・
石原先生が俺の精液を・・・あんな感触は初めてだ・・・)
角川くんは授業中ずっと石原先生がおちんぽを握って、精液を出したおちんぽを舌で舐めてくれた感触を思い返している。
私のティッシュやタオルを見られてしまったことなど頭には無かった。
はるな
(こいつ、今日はいつもと違って変だよ・・・おちんぽ勃起させたままだし・・・ぼーっとして・・・
私のティッシュを使っておまんこでも想像してるの?・・・私・・・今もヌルヌルなんだよ)
スカートの中に手を入れて、パールショーツを弄りだしてしまう・・・。
しかし、角川くんは見ることもなく、ただぼーっとしているが、おちんぽはしっかりと勃起してるのがわかる。
一方、角川くんが出て行ったあと石原先生はしゃがみ込んだまま、精液をハンカチで拭き取り手に付いたのを舐める。
そのハンカチで股縄を弄りながら・・・
さとみ
(角川くんの・・・おちんぽ・・・こんなところでしちゃうなんて・・・私・・でもあんな若いおちんぽも・・・凄くいい・・・)
何度も何度もハンカチで股縄を弄り、角川くんのおちんぽを思い浮かべ・・・べちょべちょになってるおまんこ・・・。
石原先生のスカートの中からは、淫汁と精液が混ざった淫臭が濃く漂って、スカートにも淫汁を滴らせて染み込んでいた・・・。
そして、石原先生は授業が始まった静かな廊下を、ふらふらしながら職員室に戻り、角川くんのタオルと別に精液と自分の淫汁が付いたハンカチを
ビニール袋に入れる。
授業中の私はスカートの中に手を突っ込み、パールの上からおまんこを弄ってるが、角川くんは一向に見向きもしない・・・。
おかしいと思っているが指は止めずにずっと弄ってしまっていた。
はるな
(なんで・・・・こいつ、私を見ないのよ・・・目の前でおまんこを弄ってるんだよ・・・どうして・・・)
私は自分に見向きもしない角川くんに、少し苛立ちを覚える。
そして淫汁をたっぷりと手に付けて、角川くんのスボンの上から勃起させてるおちんぽに擦り付け、そして口の周りにも
淫汁を擦り付けるように舐めさせた・・・。
誠司くん
「おい、なにするんだよ・・・大西・・・こ、これは・・・えっ?お前の・・・・」
角川くんは驚き思わず声を上げるが、授業中のため黙り込んで私を見つめる。
はるな
「ずっーと、おちんぽは立ってるのにぼーっとした顔してるから・・・」
角川くんに淫汁を舐めさせた指を私も舐めて微笑む・・・。
誠司くん
「ぼーっとなんてしてないよ・・・考え事してただけだよ・・・」
自然に顔に付いた私の淫汁を角川くんも舐めていた。
誠司くん
(そうだ、大西のおまんこの汁が付いたタオル・・・きっと、石原先生が持ってるんだ・・・
俺はどうしたらいいんだ・・・)
(公平さん、おはようございます。
昨日は行ってしまった・・・。
月末なのに・・・結果はご想像にお任せします。
週明けは台風が接近する様ですね。
かなり強めらしいですね、今日はゆっくりですね)
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