おじいちゃんはよしえの胸にチンポを挟んで腰を動かし、よしえはチンポを挟みながら舌を出してペロッ ペロッと舐めていると、おじいちゃんは顔にまで精液をかけて汚すが、よしえはかけられてもまた咥えて舐めている…
おじいちゃん
「よしえさん そんなにチンポが欲しいのかい… おまんこに入れられない分、顔や口やおっぱいにかけられて嬉しいんじゃな… 」
よしえは頷きながらおじいちゃんのチンポを咥え込む…
よしえはおじいちゃんの精液でベトベトに汚されたが、まだ悶々としながら家に入ると、すぐに玄関のチャイムが鳴る…
玄関を開けると町内会長が立っていた。
「さっき寄せてもらったら留守だったけど、今向かいの松田さん家から出てきたのが見えてね… 町内会費なんですよ…」
町内会長はよしえの姿をジロジロと見て、鼻から息を吸うようにクンクンと…
よしえは精液が気になって顔を手で覆い、匂い確かめ会費を取りに部屋へ入る…
石原
「角川君… このタオル 凄くいやらしいって言うか、エッチな匂いが染み込んでるけど、キミのこれの匂いもしてるわね…」
石原の手は勃起してるチンポをズボンの上から形を確かめるようにさする…
角川
「あっ… 先生… うぅっっ… ダメダメ ですって… そんなさすったら…」
石原
「ダメって こんなふうにトイレでしてたんでしょう… ふっふ 」
石原はしゃがんで角川のチンポをさすってるが、自分の脚を擦り合わせて腰をモジモジと動かし、角川とチンポを交互に見ている…
角川
「先生 出る出る… やばいです…」
角川は腰をかがめズボンのチャックをずらし、腰をブルブルとさせ反り返ったチンポを出す…
石原
「もう 出ちゃうの… ここじゃだめよ 」
石原は角川の反り返ってるチンポを握って、角川は石原に握られ「あっ…」と声を漏らし、石原は手のひらで受けようとするが間に合わず目の前で勢いよく、チンポから精液が出て石原の顔や服にかかる…
角川
「はぁはぁ… 先生… はあぁぁ…」
授業のチャイムがなったので、角川は焦るが石原はチンポを咥えて残りの精液を舐め取ってやる。
石原
「取り敢えず これで教室に戻りなさい…」
角川は石原の前でチンポを出して見られ、しかも握られただけでなく精液を出したあとも、初めて女性に舐められた…と固まっていたが、石原に促されて慌てて出て行く…
石原はしゃがんだまま角川を見送るが…
(はるなさん、こんにちは。
今日は天気も良く蒸し暑くもなく過ごしやすいですね。
関係性は複雑に流れて行くと思いますよ。イメのはるなさんにやらしたいとかの思いが入っているので…)
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