おじいちゃんと町内会長とが話してる間も、よしえは喘ぎ声を抑えながら悶えている…
町内会長は帰り際に
「おじいちゃん 奥さん 戻って来たのかい? 隣の部屋へから声が聞こえたがな… そうかぁまだか… それじゃ向かいの大西さん家に寄って帰るわ」
おじいちゃんは誰も居ないと言う…
おじいちゃんは会長が帰り寝室に入ってくる。
おじいちゃん
「よしえさん あんた声を出しすぎだよ せいこだと思って帰ったけどな… しかし、ワシがおらん間にたっぷり漏らしよって…」
ニタニタと笑いながらよしえの足元を見て、貞操帯のバイブが動いてるのを確かめて…
よしえ
「あぁん… それを動かして… おじいちゃんお願い… たまらないの 奥が…」
おじいちゃん
「昨日よりもドスケベが増してきとるね… ワシもチンポを嵌めたいがの…」
天井からの鎖をおじいちゃんが外すと、よしえは手枷のまま床に座り込んで、おじいちゃんのズボンからチンポを出して咥え込む…
おじいちゃん
「おぉ… おまんこに入れられん分必死じゃな… 」
よしえはチンポだけでなく金玉も咥えて舐め、おじいちゃんもよしえの頭を掴んで腰を振る…
精液を出したあと淫汁まみれの床によしえを寝かせ、馬乗りになって乳首に洗濯バサミを挟んだまま、チンポを胸に挟ませる…
授業中はるなは前を見ずに下を向いたまま、パールを弄り時折角川の方をみる…
はるな
(見てるよね… 私おまんこのパールを弄ってるんだよ… あんたもチンポ勃起してるね… はぁぁ… うっっ気持いい… びちょびちょになってるんだよ… )
角川もズボンの前を押さえて
角川
(授業中に弄って… こいつ俺より変態だ… また濡らしてるんだな)
授業の終わりかけにはるなはティッシュでおまんこを拭いて、その淫汁が付いたティッシュを角川の勃起してるズボンの上に置いてやる。
授業が終わると角川はティッシュを持って教室を出て行く…
はるな
(ふふっ… 私が触ってるのを見てて勃起させて、ティッシュをおかずにいっぱい扱いておいでよ…)
トイレに入ろうとするときに前から石原が、妖しい顔をしながら来て
石原
「角川君 ちょうどよかった。 これキミのタオルじゃない?」
角川
「あっ それ僕の… です… さっき先生に聞きに行ったらいなかったから ありがとうございます」
石原
「えっ さっき… おトイレに行ってたのかな… それより、キミ これ… ちょっとこっちに来て」
石原は角川を別室に連れて行って、ビニール袋に入れてたタオルを取り出すと、はるなと石原の淫汁が混ざった匂いが広がる…
石原
「こんなの角川君がなぜ持ってたの?」
石原が妖しい目で角川を見つめると、角川は何も言えずただ石原を見ている…
石原
「これ 手を洗って拭いたんじゃないよね 変な匂いがしてるわよ」
石原はそのタオルを自分で嗅いでから角川にも匂がして、タオルを広げている…
角川
「先生… それは……… 」
角川ははるなのおまんこの汁を拭いたとは言えずに立っている。
石原は妖しく微笑みながら…
石原
「どうしたのかは聞かないけど、これを使ってたんでしょう。おトイレで… 」
角川の前にしゃがみ込んで、勃起してるズボンを見て角川を見上げる…
(はるなさん、こんにちは。
はるなはC3であきなはD1で進めますね。ちょっと複雑な関係になってきましたね。変更するならしてください。想像妄想が俺は膨らみすぎたようで… )
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