石原先生は次の時間は受けもちの授業がなかったので
角川くんとぶつかったあとにトイレへ行ったまま職員室に戻らずにいた。
ずっと股縄を動かし直接触ることができず、もどかしく切ないが石原先生の
おまんこからは淫汁が染み出していた。
そして、石原先生は角川くんのタオルで淫汁を拭きべったりと染み込ませるのだった。
さとみ
(なんで・・・どうしてこんなのを持ってるの・・・わからないけど、角川くん・・・
私の淫汁をいっぱい付けとくから、たっぷりと精液を出していいわよ・・・
あぁん・・・もう・・・全然治まらないし止まらないわ・・・)
一方、お母さんはおじいちゃんの家で1人にされ気を失ったようにぐったりしていた。
乳首に洗濯バサミを挟まれた上にローターを付けられ、貞操帯のバイブは一向に止まらず
媚薬を塗られたおまんことアナルは熱くジンジンしたまま、何度も逝ってはきずきを繰り返す。
床にはお母さんの口に入れてたディルドが落ちていて、その上には淫汁がいっぱい滴り落ちて水たまりになっている。
お母さんは意識が朦朧としてるなかで、おじいちゃんの家のチャイムが鳴ってるの気付いた・・・。
町会長さん
「松田さん、こんにちは・・・松田さんのおじいちゃん・・・おらんのか?」
その声は聞き覚えがある・・・町内会長の声だった・・・。
よしえ
(えっっ?・・・町会長さんの声・・・まさか、家に上がってこないわよね・・・こんなの見られたら・・・
いやぁ・・・絶対来ないで・・・)
疼いてヒクヒクとしてる身体が、更に強く震え熱くなっていく・・・。
おじいちゃん
「おおう・・・会長、なんか用か?まあ上がれや」
帰ってきたおじいちゃんは町内会長を家に入れ、寝室に吊るされてるお母さんの様子を確かめて台所との襖を閉め
おじいちゃんと町内会長は話をしはじめる・・・。
会長に吊るされてる姿を見られずに済んだと思うと、お母さんは朦朧としていた意識が戻るが、また疼きで悶えてしまう・・・。
あきな姉さんも大学の講義中からおまんこが疼きだし、トイレに行ってショーツにべっとりと淫汁が付いていて、おまんこを見ると凄く濡れている。
初めて大学でおまんこを弄ってしまうのだった。
私の学校では、授業が始まっても角川くんは落ち着きがなく、私の淫汁が付いたタオルを誰かに拾われてたら、もしかして石原先生が拾ってたら・・・
誠司くん
(どこで無くしたのかなぁ・・・この前もパンツを無くしたし・・・俺、何やってんだよ・・・あんな良いの手に入らないのに・・・)
はるな
(こいつ・・・なんか変だな・・・おちんぽ勃起させてないのに・・・ソワソワして・・・私の淫汁を拭いて興奮してたのに・・・)
私は角川くんの様子を確かめるために、スカートの横から手を入れておまんこを触りはじめると・・・
はるな
(ふふっ・・・やっぱり見てるよ、今日は普通のショーツじゃなくてパールのショーツなんだよ・・・クリとおまんことアナルに当たって気持いいの
だから今もこんなに濡れてるよ・・・また舐めてみる?・・・)
誠司くん
(あいつ、急に触って・・・もしかして、大西は俺に見せてる?・・・)
(公平さん、おはようございます。
はるな高校生設定だったけど、大学生に変更します。
暑い日が続くけど、熱中症に注意して頑張って、いってらっしゃい)
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