よしえに出したあとトイレに行こうと部屋を出る。隣の書斎の部屋から石原の喘ぎ声が漏れ聞こえていて、静かにドアを開けると石原がドアに背を向けベッドの上で、乳首を摘んで腰を浮かせておまんこをくちゅくちゅと弄って逝き、おまんこに指を入れたままぐったりとしていた。
よしえのアナルから抜いて汚れたままのチンポを、ぐったりしてる顔に擦りつけてやる。
石原
「えっ あっ いつからいたんですか…」
そう言いながらチンポを掴んで舐めはじめる。
公平
「淫乱な牝犬先生は隣でやってるのを聞きながら弄ってたんだな。 あれだけバイブでおまんことアナルを刺激されてたのに足りないとはなぁ…」
石原はチンポを甜めながら
「この生のチンポがいいんです… 今入れてください…」
舐めて勃起してきたチンポをおまんこへ入れようと…
おまんこにチンポを入れてやると、石原はチンポが抜けないように足を俺の腰に回して、自ら腰をくねらせ奥まで届かせ喘ぎだす…
公平
「そんな声をあげるとはるなたちが来るかもしれないぞ…」
ズンズン ズンズンとおまんこの奥を突き、石原の声がよしえやはるなたちに聞こえないよう、口を塞いで舌を絡めながら腰を振り続ける…
バックからアナルに入れて突いてるときも、手で口を塞ぎながら石原がイッてもイッても突いてやった……
朝、はるなとあきなは切なそうな顔で起きてきて、あきながチンポを舐めていると石原はにこやかに起きてきた。
はるな
「牝犬先生 次は私だからね…お父さんのチンポ取ったらダメだよ」
石原
「わかってるわよ」
あきなに代わってはるなが俺のチンポを咥えて舐める…
よしえは3人に朝ごはんを早く食べなさいと言うと、石原とあきなは食べはるなはチンポを離さずにいる…
公平
「はるな ごはんを食べずにチンポだけで行くのか… そんなお前はこれを穿いて行きなさい」
よしえが用意したショーツの中からパールのショーツを穿くように渡す。
石原はTバックを穿こうとするが…
公平
「淫乱な牝犬先生はこれをだ」
瘤のついてる紐を見せて、俺がおまんこにきつくくい込ませてきっちりと縛ってやる。
公平
「夜中にたっぷりと嵌めてやったんだから、今日は弄らなくてもいいだろう」
縛りながら小声で石原に言う…
石原
「は ハィ…」
石原も小声で返事をするが…
(はるなさん、こんばんは。
雨が降りそうで夜は蒸し暑いですね…暑いからってお腹を出して寝たらだめですよ。胸やお尻ならいいけど…)
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