外でお母さんはしゃがみこみ、おじいちゃんのおちんぽをベトベトに舐め
周りを気にしながらも、胸に挟んで扱きはじめた・・・。
おじいちゃん
「よしえさんのおっぱいに挟まれて気持ちいいね・・・きっと、いつも旦那にもやってるんだね・・・手慣れたもんだ」
胸に挟んだチンポの先をペロッペロッと舐めて唾を垂らして動かす。
よしえ
「ふぉんな・・・レロ・・・早く・・・逝って・・・」
おじいちゃん
「昼間に出したから、気持ちいいがなかなか出んな・・・出そうなんだがな・・・
よしえさん、おまんこに入れるから出してくれ」
よしえ
「むぐぐ・・・こ、こんなところではダメです・・・ご近所の人が通ってるし・・・」
おじいちゃん
「もう、おっぱいを晒しとるんだから一緒じゃ・・・ほれ、イキそうになっとるんだよ」
よしえ
「こんなとこで・・・それに主人たちが・・・」
まだ、私たちがお風呂から出てこないとは思っているが、念のためにとおじいちゃんを庭からお風呂場の近くへと連れて行く。
お風呂場からは、私や石原先生にあきなの声が僅かに漏れ聞こえている。
お母さんはお風呂場の壁に手をついて・・・
よしえ
「お、おじいちゃん・・・ここで・・・ね」
おちんぽを握っておまんこへ招き入れる。
おじいちゃん
「風呂場はにぎやかだね・・・娘さんたちは一緒に入ってるのかい。
こんなところで入れて欲しいとはね・・・本当にあんたはスケベだね」
おじいちゃんはお風呂場にお父さんもいて、体を洗わしたり順番に嵌めてるとは思わずに
お母さんのおまんこに入れニンマリしているが、おじいちゃんも風呂場の外でお母さんがおまんこに
おちんぽ入れられ、気持ちよく感じてるのを娘たちにわからして、お母さんを困らせようと激しくパンパンとおまんこを突いてくる。
お母さんは私たちを気にしながらも、激しくおまんこを突かれ、いつも以上に興奮して悶えるが、必死に喘ぎ声を我慢している。
我慢できずにお母さんが喘ぎ声を漏らしてしまうが、お風呂場でも私や石原先生にあきなの誰かが喘ぎ声を上げている状態だった。
おじいちゃんがおまんこに出して抜くと、お母さんはその場でおちんぽをきれいに舐めると・・・
おじいちゃん
「気持ち良かったよ・・・じゃあ、また明日・・・」
自分の家に帰って行った。
お母さんも急いで家の中に入り、私たちがお風呂から出てくると交代ですぐに入る。
夜も深まり、寝室にお母さんが行くと、お父さんが抱き寄せ、お母さんは応えて自分から
アナルにおちんぽを入れ、積極的に腰を動かし淫らに喘ぎ、精液を出しても抜かずにそのまま抱きついて眠ってしまう。
昼間からおじいちゃんに弄ばれ疲れていたが、お父さんが求めてきて拒否すると怪しまれるので、積極的に動いたが
アナルに出され安心してすぐに眠ってしまった・・・。
隣の書斎にいる石原先生は悶々としたまま布団に入ったが、お母さんの喘ぎ声を聞こえ、なおさら眠れなくて弄っていた。
私もあきな姉さんも一緒だった・・・。
(公平さん、おはようございます。
出てきましたよ・・・意地悪な目で見ているだけでした。
もうちょっとで手を出しそうな・・・。
今日はもう曇っています、暑さは少しはマシかな・・・。
週の真ん中・・・頑張って、いってらっしゃい)
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