よしえはしゃがんでおじいちゃんのチンポをベトベトに舐め、周りを気にしながら胸に挟んで扱きはじめる…
おじいちゃん
「よしえさんのおっぱいに挟まれて気持ちいいね。いつも旦那にもやってるんだね… 手慣れたもんだ」
胸に挟んだチンポの先をペロッペロッと舐めて唾を垂らして動かしている…
おじいちゃん
「昼間に出したから、気持ちいいがなかなか出んな… 出そうなんだが… よしえさん おまんこに入れるから出してくれ」
よしえ
「こんなところではダメです… 近所の人が通ってるし…」
おじいちゃん
「もう、おっぱいを晒しとるんだから一緒じゃ… イキそうになっとるんだよ」
よしえ
「こんなとこで… それに主人たちが…」
まだ俺たちが風呂から出てこないとは思っているが、念のためにとおじいちゃんを庭から風呂場の近くへと連れて行く。
風呂場からははるなや石原にあきなの声が僅かに漏れ聞こえてる…
よしえはその近くの壁に手をついて
「おじいちゃん…ここで…」
とチンポを握っておまんこへ入れる。
おじいちゃん
「風呂場はにぎやかだね。娘さんたちは一緒に入ってるのか。 こんなところで入れて欲しいとはね… あんたはスケベだね…」
おじいちゃんは風呂場に俺もいて、体を洗わしたり順番に嵌めてるとは思わずに、よしえのおまんこに入れニンマリしているが、おじいちゃんも風呂場の外でよしえがおまんこにチンポ入れられ、気持ちよく感じてるのを娘たちにわからして、よしえを困らせようと激しくパンパン パンパンとおまんこを突いてくる。
よしえは俺たちを気にしながら、激しくおまんこにチンポを突かれ、いつも以上に興奮して悶えてくるが、必死に喘ぎ声を我慢している。
我慢できずによしえが喘ぎ声を漏らしてしまうが、風呂場でもはるなや石原にあきなの誰かが喘ぎ声を上げていた…
おじいちゃんがおまんこに出して抜くと、よしえはその場でチンポをきれいに舐めると、おじいちゃんはまた明日。と言って自分の家に…
よしえも急いで家の中に入り、俺たちが風呂から出てくると交代ですぐに入る。
寝室によしえが入ってきて抱き寄せると、よしえは応えて自分からアナルにチンポを入れ、積極的に腰を動かし淫らに喘ぎ、精液を出しても抜かずにそのまま俺に抱きついて眠ってしまう。
よしえは昼間からおじいちゃんに弄ばれ疲れていたが、俺が求めてきて拒否すると怪しまれるので、積極的に動いたがアナルに出され安心してすぐに寝てしまった…
隣の書斎にいる石原は悶々としたまま布団に入ったが、よしえの喘ぎ声を聞きなおさら眠れなくて弄っていた…
(はるなさん、こんにちは。
出てきましたか。怪しく変態な顔ではるなさんを覗いてましたか…それとも、弄られたりしてたかなぁ。
暑いのは今日までで明日は雨模様らしいでね。ちょっとマシかな)
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