おとうさんは、私とあきな姉さんに交互におちんぽを突っ込み
石原先生にはおあずけのまま・・・。
その後、みんなで晩ごはんを食べるが、石原先生だけは浮かない顔をしていた。
お父さんが、お風呂に入るのに石原先生に声をかけると、石原先生は目を輝かせて急いで風呂場へ行こうとするが・・・
お母さんは、私とあきな姉さんも一緒に入ったらいいと邪魔をする。
よしえ
「牝犬先生だけだと、お父さんのおちんぽを離さずいつまで入っているはずだから、はるなとあきなも一緒に入りなさい」
4人でお風呂に入ることになる。
お父さんの体を洗わせると、結局3人はおちんぽを取り合うように洗いながら、握ったり舐めたりするので
3人は並ばせられ、おまんこアナルを一刺しずつおちんぽを突っ込んで抜いてを繰り返していた・・・。
私とあきな姉さんは、不満顔で中途半端に疼いてしまうと思ったが石原先生はそれ以上に
やっと入れてもらったと思ったら、おまんこもアナルにも1回入ってすぐに抜かれ、余計にいたたまれない。
そして、もっとと言わんばかりに、おまんことアナルを広げて見せた・・・。
はるな
「すごいね・・・牝犬先生は、恥ずかしげもなくおまんことアナルを晒して・・・」
あきな
「こんな淫らな先生なんていないよね・・・変態だ・・・はるなたちの前でちゃんと教えてるの?」
私たちが風呂に入ると、お母さんは急いで家から出ていく・・・。
晩ごはんを食べ終えたときに向かいのおじいちゃんから連絡があってすぐに来いと言われていたからだった。
玄関を出るとおじいちゃんはすでにそこに立っていて・・・
よしえ
「おじいちゃん・・・こんな時間は無理です、家にみんながいるから・・・」
おじいちゃん
「そうかい、そんな言い訳をしてもいいのかい?カメラの前で宣言しただろう。
あの動画をそこいらにばら撒いてもいいんだよ・・・それとも、旦那さんに・・・」
既に玄関の外でおじいちゃんはおちんぽを出していて、お母さんに咥えるように言う。
よしえ
「まあ・・・昼間、あんなに出したのに・・・もうですか・・・」
おじいちゃん
「立つか立たんかは、よしえさんの咥え方次第だよ・・・」
お母さんは人目を避けて門の陰でおじいちゃんのおちんぽを咥える。
私たちがお風呂から出るまでに出さけないと・・・必死に舐めてしゃぶりはじめる。
おじいちゃん
「よしえさん、気合が入ってるね・・・気持ちいいよ、あんたのおっぱいに挟んでくれるかい・・・」
よしえ
「え、ここでですか・・・」
少しでも早く逝かせようと、お母さんはパイズリを始めた・・・。
こんなところで・・・背徳感と羞恥心が責め立てる・・・。
(公平さん、おはようございます。
本当に暑いですねえ・・・確かに身体にこたえます。
私は事務だから大丈夫ですよ・・・。
昨日きっちり夢に公平さん出てきましたよ・・・。
顔は分かりませんが、自分のイメージですけど・・・。
今日も暑そうですけど頑張って、いってらしゃい)
※元投稿はこちら >>