おじいちゃん
「もう、遅いよ 許してって よしえさん、あんたのおまんこに尻の穴はワシのチンポを欲しがっとるじゃないか… 昨日も凄い勢いでチンポを咥えとったしな」
アナルに入れてるチンポを突きながら、おまんこにバイブを突っ込み動かす…
おじいちゃん
「気持ちいいだろう さっきよりもよう締まってきとるわ… おまんこは、涎を垂らしとるし… これをみんなに見せていいだろう。よしえさん」
よしえはダメ…ヤメて…許して…と口では言うが、表情は悶え狂って淫らな顔になっている…
そして、おじいちゃんはアナルに精液を出して、腰をヒクヒクさせてるおまんことアナルを広げ精液が中から出てくるのを撮っている…
よしえは精液を出されたことよりも、カメラに自分の痴態を撮られてることに不安を募らせていた…
別室で石原は貞操帯をはるなに弄られ、逝ってしまい淫汁を漏らしてる…
はるなは満足気に出てトイレへ行き、石原の痴態を思い出し
(貞操帯のバイブが動いてるだけで、あんなに乱れて… 教師のくせに生徒の前でも恥ずかしげもなくいやらしく喘いで… 変態のド淫乱な牝犬だよ…)
Tバックの横からおまんことアナルに指を入れて弄って…
トイレを出ると角川も出てきた。
はるな
「あんた 今までずっと入ってやってたの?」
角川ははるなのティッシュを持ってニヤッとはるなを見る
角川
「まあなぁ… それでさあ… これにも…」
角川は淫汁が染み込んでるティッシュとは別のティッシュをはるなに差し出す…
はるな
「えっ これにもってこと?」
はるなはしばらく考えてから角川に付いてくるように言う。
角川
「いいのか 大西…」
ふたりは昨日と同じ場所へと行く
はるな
「まだ欲しいって あんたどう使うの… スケベざるね」
はるなと角川は向き合い、角川の手を掴んでスカートの中に
はるな
「拭いていいわよ… 」
角川の手はスカートの中で震えているが、顔はギラついてはるなを見ている…
角川
「ここ? 拭いていい?」
はるなが頷くと角川の手は、Tバックの上からティッシュを押しつけ前後左右に動かして、スカートからティッシュを出して淫汁を確かめてから裏返して、また角川はティッシュを中に入れる…
角川
「凄いヌルヌルだな…大西… 反対側にも付けさせてくれよ」
はるな
「変態 いいけど早くしてよ…」
角川はウンウンと頷きおまんこにティッシュを押しつけ動かすが、角川の指がTバックの紐の横からおまんこの中に入ってしまう…
はるな
「ちょっと バカ 何入れてるのよ…」
はるなは角川の手を掴んでスカートからだす。
角川
「えっ 入った えっ 今の大西のおまんこなの…」
はるな
「バカ 」
はるなは角川の手を叩いて階段を降りて行く…
(はるなさん、おはようございます。
昨日は雷や雨が降ったりだったけど、今日も暑くなって雷があるかもしれませんね。休みなのではるなさんは頑張って仕事してください)
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