授業が終わって、私は職員室に・・・
はるな
「失礼します、あっ、石原先生保健室で寝てなくて大丈夫なんですか・・・
あのまま戻って来なかったから・・・心配してたんですよ」
職員室に入って石原先生の席まで行って話し出す。
さとみ
「大西さん・・・も、もう、だ、大丈夫よ・・・」
隣の女教師
(え、えぇ・・・)
「石原先生保健室に?・・・」
さとみ
「いえ・・・おトイレに行って少し良くったなったので・・・大西さんは私に何か用があるの?」
はるな
「トイレでおまんこが逝きっぱなしで、いっぱい淫汁を漏らしてるのかなぁって、心配で見に来たのよ」
さとみ
「しっ、そ、そんなことここで言わないで・・・」
石原先生は私を別室へとふらつきながら連れて行くと・・・
別室に入り、私は石原先生のスカートをめくり上げ、貞操帯のバイブが動いてるのを確かめる。
はるな
「牝犬先生、ずいぶん淫汁・・・垂れてるわよ、逝ったあとちゃんと拭いたの?凄い匂いだし・・・だらしないなぁ」
私に言われて石原先生はポケットからハンカチを出すが、一緒に昨日のTバックもこぼれてしまう。
さとみ
「家を出てからずっと動いてるのよ、止まることがないから・・・だから・・・もう無理だわ・・・」
はるな
「あっそれっ、昨日履いてたショーツじゃないの・・・なんで持ってるの? いやらしい変態の牝犬先生ね 」
石原先生は腰を震わせながらハンカチと一緒に内腿の淫汁を拭き取とりながら・・・
さとみ
「そんなこと言わないで・・・こ、これは・・・違うの・・・洗うのに出さなかったから・・・」
石原先生は家でなく学校で生徒に言われ、角川くんにもオナニーを覗かれて・・・よけいに羞恥心が込み上げて身体を震わせてる。
さとみ
「はるなさん、帰ってもこのことは言わないでね・・・」
はるな
「言わないであげるよ、変態ド淫乱の牝犬先生・・・そうだ、その代わりそのショーツ貸して」
私は石原先生からTバックを取り上げ、子供用パンツを脱いで履き替える。
私は密かに、これなら角川くんに見られても良いかな、と思い石原先生の淫汁が染み込んでるが
子供用よりかはTバックのほうが・・・と思っていた。
部屋を出る時に石原先生の貞操帯を掴んで、グチャグチャと動かす意地悪をして出ていった。
石原先生はその場で逝ってしまいしゃがみ込んでしまう・・・。
一方、自宅では・・・
お母さんが向かいのおじいちゃんに堕とされようとしていた。
おじいちゃん
「せいこ、さあここで愉しもう・・・好きだろう?こんなのが・・・」
何と寝室には三脚にビデオカメラがセットされ、おじいちゃんは、お母さんのおまんこに
おちんぽを入れたまま、その前に行きスイッチを押して、両手を後ろで掴んで手枷を嵌めると
腰を振りだし正面から横を向かせ、片足を持ち上げて結合部分をカメラに向け、おちんぽで
おまんこを突き、抜くと今度はアナルに入れて突き上げる。
よしえ
「おじいちゃん・・・ヤメて、ビデオなんて撮らないで・・・私はおじいちゃんの奥さんのせいこじゃないの
よしえなのよ・・・大西よしえなの・・・」
おじいちゃん
「そうだな、ちゃんと自己紹介ができたじゃないか・・・ほら、ちゃんと顔も見せないとな・・・」
お母さんを正面に向かせ後ろから、胸を掴んで身体を起こしてカメラに向ける。
おじいちゃん
「よしえさん、自分で名前も言ったし顔も映ってるんだよ・・・ふっふっ・・・もう、ワシから逃げれんよ」
よしえ
「まさか・・・あなた・・・最初から・・・いや・・・ダメ・・・許して」
お母さんから、血の気が引いていく・・・。
(公平さん、こんばんは。
本当に真夏に近づいてきましたね。
まだ、湿気が少ないからマシだけど・・・
週末まで暑くなるみたいで・・・やだなあ・・・)
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