暫くして角川くんは高揚した表情で教室に戻って来た。
しかもズボンの前はポタッポタッと白濁の汁が付いていたのだった。
はるな
「あんた、もしかして漏らしたの?ズボンに白いのが付いてるわよ・・・」
誠司くん
「えっ、あっ、どこに?・・・」
はるな
「ほらぁ・・・これよ」
角川くんのズボンに付いてる白濁の汁を指で取って、匂いを嗅いで・・・
はるな
「うわっ、臭っ・・・最低・・・」
クスッと笑顔を見せて、その指を舐める・・・
誠司くん
「お、おい・・・」
しかし、角川くんは驚きながらもニンマリと私の顔を見る・・・。
誠司くん
(え?舐めちゃたよ・・・大西が俺の精液を・・・)
角川くんは石原先生がオナってたのを覗いて興奮して戻ってきたが、私が
精液を目の前で舐めたことで更に興奮しおちんぽを勃起させる。
一方、自宅ではお母さんはおじいちゃんに延々とおまんこを突かれ、口では・・・
よしえ
「ダメ、抜いて・・・私はせいこじゃないから・・・こんなことは・・・困ります」
口では拒否しているが、身体は反応し悶えていた。
おじいちゃん
「まだ、思い出せんのか?ワシは悲しいよ・・・せいこ・・・せいこ」
おじいちゃんも息が荒くなりだし、おちんぽはピクッ ピクンとなりお母さんは中に出されると思う。
よしえ
「あなた・・・これ思い出してきたわ・・・このおちんぽの感触を・・・だから、一度抜いて・・・」
おじいちゃん
「思い出してくれたか・・・そうかい・・・そうかい」
おじいちゃんは腰の動きを止めるが・・・
おじいちゃん
「それじゃ、前みたいにだな・・・」
お母さんのおまんこからゆっくりとおちんぽを抜き、ベトベトのおちんぽのお尻に叩きつけて
アナルにおちんぽをねじ込み腰を激しく振る。
よしえ
「おじいちゃん・・・ち、ちがう・・アナルに入れるなんて・・そこダメ・・・ダメなのに・・・」
おじいちゃん
「せいこはこれが好きだったじゃないか、おまんこと尻の穴に嵌められるが」
お母さんは徐々に恐怖を感じている、おじいちゃんは本当にボケているのか・・・。
この時、おじいちゃんはお母さんがせいこだと言った事に、しめたと思っていた。
そろそろ、自分が正気だとわからせても、この女は拒絶しない・・・。
そんな自信が・・・。
(公平さん、おはようございます。
やっぱ・・・意地悪・・・です。
さて、今週も始まりました、元気にがんばりましょょう
いってらっしゃい)
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