角川は高揚した表情で教室に戻って来た。しかもズボンの前はポタッポタッと白濁の汁が付いていた…
はるな
「あんた 漏らしたの?ズボンに白いのが付いてるよ…」
角川
「えっ あっ どこに…」
はるな
「ほらぁ…これよ」
はるなは角川のズボンに付いてる白濁の汁を指で取って、匂いを嗅いで「うわっ 臭っ…」と言って、クスッと笑顔を角川に見せて、その指を舐める…
角川
「お おい… 」
しかし、角川は驚きながらもニンマリとはるなの顔を見る…
角川
(舐めたよ… 大西が俺の精液を… )
角川は石原がオナってたのを覗いて興奮して戻ってきたが、はるなが精液を目の前で舐めたことで更に興奮しチンポを勃起させる。
よしえはおじいちゃんに延々とおまんこを突かれ、口では「ダメ… 抜いて… せいこじゃないから こんなことは…」と拒否しているが、身体は反応し悶えている…
おじいちゃん
「まだ、思い出せんのか?ワシは悲しいよ。せいこ…」
おじいちゃんも息が荒くなりだし、チンポはピクッ ピクンとなりよしえは中に出されると…
よしえ
「あなた… これ思い出してきたわ このチンポ覗いて感触を… だから、一度抜いて…」
おじいちゃん
「思い出してくれたか そうかい…」
おじいちゃんは腰の動きを止めて
「それじゃ、前みたいにだな…」
よしえのおまんこからゆっくりとチンポを抜き、ベトベトのチンポをよしえの尻に叩きつけて、アナルにスホッとチンポをねじ込み腰を激しく振る。
よしえ
「おじいちゃん ちがう… アナルに入れるなんて… ダメ… なのに… 」
おじいちゃん
「せいこはこれが好きだったじゃないか。おまんこと尻の穴に嵌められるが」
(はるなさん、こんにちは。
日焼けしたって言うから、長袖長ズボンじゃない格好で洗車したってことですよ。スロも…ちょっとエッチに想像してませんかぁ…笑)
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