お向かいのおじいちゃんの家で、お母さんはおまんこにおじいちゃんの
おちんぽを入れられ強弱をつけて腰を振り打ち付けられている。
ニヤけて、自分のモノにしている満足感におじいちゃんは浸っている。
おじいちゃん
(おおぅ・・・ええおまんこや、せいこでは味わえん締まりをしとるわ・・・こりゃええ)
「せいこ、どうじゃ思い出してきたか?・・・まだ、ワシのチンポで思い出さんか?・・・
こんなええおまんこやのに・・・」
おじいちゃんはお母さんの背中に抱きつき後ろから、腰を振り振り胸を鷲掴みにして揉んで
久しぶりの女体を楽しんでいる。
よしえ
「はあ・・・はあ・・・おじいちゃん・・・中はダメよ・・・うはああ」
おじいちゃん
「せいこ・・・おまんこもだが、おっぱいもええなぁ・・・」
お母さんは、拒絶していたがいつの間にか、喘いで身体を震わせ、おちんぽを締めている。
おじいちゃんが、お母さんとの痴態を動画で撮影していて、老人会などで自慢しようとして
いるとは思ってもいない、その事が更にお母さんを悲劇に誘う・・・。
学校では、角川くんは爆発しそうになってるおちんぽをズボンの上から握ってトイレに急ぐ・・・。
トイレに入ろうとした時、石原先生がふらつきながら職員用トイレに入るのを見つけてしまう。
誠司くん
(あっ、石原先生だ・・・気分が悪いから保健室に行くって言ってたけど・・・俺と同じように前を
押さえてトイレに?・・・お腹いたいの?それともオシッコ?
まさか・・・この前みたいにオナニー?)
石原先生がトイレに入ると角川くんは、周りに誰もいないを確かめ静かにトイレのドアを開け中の様子を伺う。
誠司くん
(あそこだけ閉まってる・・・石原先生しかいないぞ・・・)
心臓をバクバクさせながら、石原先生が入った個室のドアに立つと、ガサガサと服の擦れる音がして・・・
ブィーン・・・ぶぶぷ・・・と籠った音がしすると・・・
さとみ
(ハァァン・・・うっんん・・・クチュッヌチャヌチャ・・グチャ・・・うっん・・・うっっ)
石原先生の切ない吐息と混ざった声がしだした・・・。
誠司くん
(石原先生・・・おなか痛くて? でも、そんな声じゃないよな・・・あっ 昨日大西の家で
聞いた声みたいな感じてる声だ・・・石原先生はやっぱりオナニーしてるんだ)
角川くんはドアの前でズボンからおちんぽを出して握って扱きはじめる。
薄い扉を挟んで、生徒と教師はギリギリ一線を保っている。
個室の中で、石原先生は貞操帯を押さえて腰をくねらせて、快楽を求める。
さとみ
「あっ、はぁぁん・・・ま、またイッちゃう・・・もうダメ、あ、あぁぁ・・ん」
石原先生は逝ってしまった・・・余韻でしばらく放心状態のまま、身体をヒクヒクさせていた。
ようやく服を戻して、ドアを開けると、精液の匂いが立ち込めていた。
しかも、床にポタポタと白濁の液が垂れているのに気付く。
さとみ
(えっっ?!・・なんでこんなところに精液が・・・)
床だけでなくドアに迄精液はかかっている。
さとみ
(入るときには無かったのに・・・どう言う事?・・・まさか・・・見られたのかしら・・・)
ドアに付いてる白濁液を指で掬って匂ってみる・・・。
間違いなく精液・・・しかもまだ温かい・・・
さとみ
(ど、どうしよう・・・覗かれてたの・・・角川くん?それとも違う人なの・・・)
トイレで呆然と立ち尽くしてる石原先生、しかし、貞操帯のバイブが交互に動き強弱を繰り返して
また股間を押さえてしゃがみ込んでしまう・・・。
私はそんな事になっているとは思っても居なかった。
(公平さん、おはようございます。
露出して洗車なんてしてません・・・もう・・・。
うう・・・何度も逝く・・・意地悪ですね・・・)
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