はるなとあきなに嵌めていると、よしえが部屋に来て
よしえ
「いつまでやってるのよ…手伝いなさい。先生は手伝ってくれてるのに」
ほんとうは石原もまだ嵌めて欲しかったが、ふたりの姿を見て無理だと思い台所に行っていた。
晩御飯は今日も5人で食べいる
よしえ
「牝犬先生もここに来るときの部屋がいるわね。はるなと一緒よりもお互い一人のほうがね…」
石原
「ええ… でも私は」
公平
「それなら、俺の書斎を使いなさい」
はるな
「そうだね。今日から牝犬先生はそっちでね。ひとりでできるから…」
そして、今日の風呂はよしえと入ることに、よしえはおじいちゃんにおまんことアナルをバイブで弄られただけで、生のチンポを入れず疼いているので…
よしえ
「あなたたちは、お父さんにさっきまで入れてもらってたでしょ… だからお父さん」
よしえと一緒に風呂に入ると、はるなや石原と入るのとは違い、よしえは絶えずチンポを握って扱いて舐めてくる。
自分のおまんこやアナルを洗ってるとき、はるな、あきな、石原のと比べてどう?って聞きながら見せつけている…
風呂場で嵌めてやってるとき、近所に聞こえるぐらい派手な喘ぎ声をだして悶え、寝室に行ってからも淫らなにチンポを求めて来た…
隣の書斎で寝てる石原は、その声を聞きながらおまんこを弄っている…
ようやく隣の俺たちが静かになってから、洗面所に行き角川に汚されたショーツを洗おうと…
石原は俺とよしえの行為の声を聞き想像しながら、おまんことアナルを弄っていたが、汚されたショーツを取り出し嗅いだり舐めたりし、精液が付いているとこを一緒に弄って更に淫汁も混ざり汚していた。
「あら、牝犬先生 夜中になにしてるの?」
よしえが石原の後ろに立って声をかけた。
よしえ
「ショーツを洗ってるの?そんなの一緒に洗ってあげるわ。 それって昨日のじゃないの…」
石原
「いえ… 出し忘れたので…」
よしえから隠そうとするが、よしえが手に持って
よしえ
「これ凄い匂いよ… 牝犬先生 これ精液の匂いがしてるわね。 どうしたの」
石原
「これは… 」
顔をこわばらせ固まって何も言わずによしえを見ている…
よしえ
「昨日 お父さん以外の男性としたの?」
石原はただただ首を振りよしえを見つめて
よしえ
「いいわ。何も聞かないであげるし、誰にも言わないわ。牝犬先生は大人なんだから、でも、裏切ったら知らないわよ」
よしえは石原にショーツを返し、石原は何度も頷いて頭を下げる。
よしえ
「汚れてるのに、おまんこをこれで弄ったでしょう… ふっふ…」
石原はよしえが黙っていると言ってくれてホッとし、ショーツを洗いはじめるが角川の精液が消えてしまうのを残念に思いながら洗う…
(はるなさん、おはようございます。
イカなかったんですね。昇天するよりも寸止めもまたいいかもしれませんよ!
天皇賞は何十万の配当が飛んでイッちゃいました… はるなさんはまだ3日休みだからイッちゃうんですね…)
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