お父さんは確認する様に私に正す。
公平さん
「はるな、ほんとに心当たりはないんだな・・・はるなを狙ってるのか
それともお前たちの喘ぎ声で覗きに来たのかもな」
さとみ
「お父様・・・もうお部屋の中で・・・ほんとうに誰かに見られちゃたら困ります」
石原先生はまだ外に上半身を出して、おまんこを突かれ誰かに見られないか気にしながらも感じている。
公平さん
「牝犬先生はそんな恥ずかしがりだったかな?・・・見られて感じる変態のド淫乱だろう」
容赦無くおまんこをズンズンと突き上げながら、お尻をバシッ バシッ バシッと赤くなるぐらい叩いて
激しく腰を振ってそのまま石原先生のおまんこに出してしまった。
石原先生のおまんこからおちんぽを抜くと、あきな姉さんがおちんぽを掴んで咥え込む。
はるな
「あっ、お姉ちゃんズルい・・・私が 」
石原先生は窓枠に手を置いて身体を外に晒したままでいる脱力している。
その時、窓の外の垣根がガサッと揺れる・・・
さとみ
「キヤー!」
びっくりして叫んで部屋の中に入ってしゃがみ込む。
あきな姉さんは、お父さんのおちんぽを咥えて舐めているので、私が外の様子を確かめる。
はるな
「別に・・・誰も居ないよ・・・」
私は角川くんかもと思って覗いたが、既に人影はなかった。
さとみ
「人影は見えなかったけれど・・・物音がしたんです」
その頃角川くんは石原先生がバスに乗った後を追って、私の家まで歩いてきて
家に私の自転車が止まってるのを確かめ、家の周りをウロウロしていた・・・。
あきな
「君、はるなのお友達と違うのかな?同じ中学の制服だけど・・・
はるなになんかよう?」
誠司くん
「ち、違います・・・失礼します」
今日は逃げずに歩いて、一旦家から離れて行った。
誠司くん
(今の人は大西のお姉さんなんだ・・・大西の家に間違いないよな。
はるなって言ってたから・・・石原先生はやっぱりここが家じゃないんだ)
そして、あきな姉さんが家に入ると角川くんはまた戻って見に帰ってきた。
そのとき、窓が開けられ・・・
男の声
「どんな奴だ、あきな」
そう聞こえたが、女性の喘いでるエッチな声が微かに聞こえていた。
角川くんは壁の隙間や垣根の間から覗いて見ると、女性の顔はわからないが胸が揺れてるのがチラッとだけ見えた。
誠司くん
(えっ、マジかよ・・・この声って・・絶対やってる声だよな。
チキショー顔が見えないや・・・あの女の人って、大西?大西のお母さん? あぁ・・・凄い・・・
もし、大西なら誰とやってるの?おっぱい大きくて揺れてるし・・・)
しばらくすると、その女性がガクッと前に倒れ込み顔がチラッと見える・・・。
誠司くん
(えっ?大西じゃない・・・もしかして、大西のお母さん?)
もう少しで見える・・・そう思って体を乗り出したときに、物音と同時に悲鳴が聞こえ
角川くんは逃げ帰ってしまったのだった。
家の中では窓を閉めたあとも、あきな姉さんと私はおちんぽを嵌められ咥えていた。
(公平さん、こんばんは。
残念、昇天しに行きそびれました。
雨が強くなって・・・。
脳汁体験未体験なんですね、良い事でも悪い事でもアドレナリンで脳イキって言うんですって。
天皇賞は残念でしたね、連休ももう半ば・・・明日は・・・)
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