ロッカー室で話しかけてきた教師が出て行くと、石原先生は直ぐにロッカーを開ける。
ムッとする精液の匂いがロッカーから漂ってくると石原先生は酔いしれる。
ベトベトに汚れてる自分のショーツ、角川くんの生の臭い・・・。
それを大事に宝物のように鞄の奥底に入れる。
さとみ
(角川くんたら・・・いっぱい出しちゃて・・・私がオナニーしてるのを覗いて、私のショーツってわかって、こんなに汚しちゃったのね)
石原先生は少し嬉しそうに微笑んでロッカー室を出て、また今日も私の家へと向かう。
角川くんがショーツにあれだけ精液を出して、わざとトイレを覗いたとアピールするように、ショーツを落としていったことを考えると
またおまんこが疼きだして、我慢できなくなっていたのだった。
一方、帰宅した私はお母さんがいない事に気付くと、ディルドを持ち出して自分の部屋でオナニーをはじめた。
はるな
(ああ・・・誠司くんがここを触ったんだ・・・お父さん以外の男が・・・)
おまんこにくい込んでるTバックの紐をずらせて、ティルドをおまんこへと入れ、椅子に座って腰を振り、ドアに貼り付けてバックで入れて腰をくねらせる。
少ししてお母さんが帰ってきて、私の部屋に入ってくる。
よしえ
「あら、もう帰って早速おまんこを弄ってるの・・・学校でいやらしいことでもあったの?それともしたの?」
はるな
「ううん・・・ショーツの紐がくい込んでるし自転車で帰ってきたからだよ・・・お母さんこそどこに行ってたのよ?何か匂うよ・・・」
よしえ
「え、そう?向かいのおじいちゃんのお世話をしてたから、その汗よ それにこの貞操帯、お父さんがひっきりなしに動かしてくるから・・・シャワーを浴びてくるわ」
お母さんはお父さんに感づかれる、そう思って部屋を出て行くと、私はまたおまんこにディルドを入れるのだった。
お母さんは昼におじいちゃんから解放されたが、おじいちゃんはまた家にやって来て、お母さんをせいこと呼び、朝と全く同じように四つん這いにして、貞操帯を掴んで
おまんことアナルのバイブを執拗に突いてきては、おちんぽを舐めさせられたのだった。
お母さんは間違いなくおじいちゃんはボケてると思って相手をしていたが・・・。
お母さんがシャワーを浴びて出てくると、私にオナニーをやめて手伝うように声をかけてきた。
一方、学校で私のティッシュでおちんぽを扱いてた角川くんは、出したあと私の淫汁をおちんぽに塗りつけ満足して学校を出ていた。
角川くんは今日も、私の家に行くか迷っていると、石原先生が前を歩いているのに気付く。
誠司くん
(あっ、石原先生だ・・・大西の家行くのかな?)
結局、みんな私の家に集まってくる・・・。
石原先生も、角川くんも、向かいのおじいちゃんまでも蜜に集まる蜂のように・・・・。
各々が色んな思いを胸に・・・。
(公平さん、こんばんは。
今日はイッちゃっいました・・・それがね、ちょっと勝てたの・・・
明日はやばいかも・・・・昇天しちゃう・・・。
どうしようかな・・・)
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