先に私は教室に戻った・・・。
はるな
(お父さん以外に直接触らせちゃったんだ・・・・誠司くんが・・・私のおまんこを・・・
淫汁を拭かせただけだけど・・・誠司くん女性のおまんこ触ったのは初めてだよね・・・・
私が初めての女なんだよね・・・手が震えてぎこちなかったたし・・・うふっ)
角川くんはまだ階段の踊り場で立ち止まって、ティッシュに付いてる淫汁を、見て匂いを嗅ぎながら・・・
誠司くん
(大西が・・・自分から俺の手を掴んでおまんこを拭かせたんだ・・・あいつのおまんこを俺初めて・・・
今までで一番甘くていい匂いかも・・・こんなにヌルヌルで・・・えっ?あいつパンツ履いてないのか・・・)
角川くんは勃起してるおちんぽに、そのティッシュを巻いて教室に戻ってきた。
私も角川くんも、目が合うと互いに照れくさそうにチラッとだけ見て授業が始まる・・・。
はるな
(凄く勃起してる・・・ちゃんと私のを巻いてるのかな・・・ゴクリ)
角川くんは授業中ずっとズボンの上からおちんぽをさすっていた。
誠司くん
(大西のおまんこ汁・・・ヌルヌルしてらあ・・・はぁぁ・・・俺、この手でおまんこを触ったんだ)
私のスカートに入れておまんこを拭いた手も眺めていた。
一方、職員室で石原先生はトイレを覗いてたのが角川くんだとわかりホッとしていたのだが・・・
さとみ
(角川くんでよかったわ・・・私のオナニーを覗いて興奮して汚しちゃたのね・・・でも、私がオナニーするってわからないのに
オシッコするのを覗きたかった?・・・エッチな子ね・・・あんなに汚したのをわざと置くなんて・・・角川くんはほんとエッチな子よね)
完全に自分の色香に惑わせている事を確信していた。
授業が終わると角川くんが真っ先に教室を出て行った。
私も帰宅するので角川くんの姿を追ってみる・・・。
やはり、トイレに駆け込んでいった。
はるな
(ふふっ・・・直接自分で触って拭き取った淫汁だからね・・・ピンピンに勃起してるんだ。
しかし、よく出すわね・・・おサルさん・・・バイバイ)
私は自転車で家路についた。
職員室の石原先生も帰るためにロッカー室に向かう・・・。
他の教師
「石原先生・・・この部屋、変な匂いがしないですか?」
さとみ
「えっ、そうですかぁ・・・別にこっちは、変な匂いなんてしてませんよ」
石原先生は自分のロッカー近くを嗅ぎながら答えるが、中に精液まみれの自分のショーツがあるので
きっとこの臭いだと思うと開けられずにいるのだった。
石原先生はお父さんに対する後ろめたさより、自分の生徒に対する背徳感の方が強い。
(公平さん、おはようございます。
今朝は朝からいい天気です。
真面目に過ごすはず・・・ですけどきっとスロ行っちゃうんだろなあ・・・。
出ないのはわかってるのに・・・最近夜も書き込む時間があって上げっちゃってます。
不定期だけど・・・今日はお仕事?・・・。
お仕事だったらいってらっしゃい)
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