よしえは家に戻ってくると、少しそわそわした態度で言い訳をしてご飯を食べる。
はるなに石原あきなは、よしえの話を聞くよりも、俺が足でおまんこを弄られていて真剣には聞いてない。
よしえはホッとして横にいる俺のチンポを握って扱いたりしながら食べている。
みんなが晩御飯を食べ終わるり
公平
「今日はみんなで風呂に入るか」
よしえ
「私は まだ後片付けとかがあるから… 後から入るわ」
4人で風呂に入ることになり俺は湯船に浸かって
公平
「お前たち そこに並んでお父さんの方に向いて、自分できれいに身体を洗いなさい」
石原、あきな、はるなと並んで洗いはじめる。
3人は腕から、胸から、股間からと手にボディソープを付け洗いはじめる…
公平
「はるな もっとお父さんにおまんこが見えるように…」
石原も胸を洗うと脚を大きく広げて、俺に見えるように前に腰を突きだして、クリからおまんこへと丁寧に洗う。
ニンマリと3人の胸とおまんこを眺め
公平
「次は後ろを向いてだな」
石原は尻を突きだし揉むように撫で、アナルを広げて洗い、はるなとあきなは四つん這いになってアナルを洗う…
湯船から出て椅子に座ると、俺の体を洗うように言う。
公平
「牝犬先生と牝犬はるなは、まずお父さんの体を洗ってくれるかな あきなはきれいにしたおまんことアナルを見せなさい」
あきなは俺の前に立っておまんことアナルを見せ、クリからおまんこアナルと舐めてやる。
そして、次にはるなにも目の前で広げさせ舐めてやると、おまんこを押しつけてくる。
交代した石原は俺の頭を掴んでおまんこを
広げ、鼻と口に擦りつけてくる。
俺が立ち上がると石原はそのまま自分の胸にボディソープを塗って俺の前に洗い、あきなは胸で背中を、はるなはしゃがんで俺のアナルを舐めてからチンポをしゃぶる…
お互い意地を張り合いはるなが俺の前に来ると、胸で前に洗いながら股間にチンポを挟んで、おまんこに入れようとしている。
公平
「お前たちは 積極的だな。とても気持ちいいぞ… お父さんも嵌めたくなってきたよ」
あきな
「はるな ズルいわよ。チンポを舐められないから…」
はるな
「お姉ちゃんはお父さんのアナルを舐めてあげてたらいいじゃないの…」
石原は俺の背中を胸で擦り洗いながら、俺の手をおまんこへと持っていく…
そして、風呂場で3人を並ばせて順番に、おまんこやアナルにチンポを突っ込み、延々と嵌めては中に出す…
風呂から上がった3人には、朝にまた嵌めてやるかもしれないから、ショーツを穿くなと言って出る。
よしえは結局、風呂には入ってはこなかったが、ひとりで風呂に入り寝るときには俺のチンポを咥えてきた…
次の日の朝、風呂場で満足できなかったはるなと石原、早くに起きてきた石原は挨拶をすると、すぐに俺の前にしゃがみ込み、チンポを咥えて舐める。
公平
「はるなはまだ寝てるのか 牝犬先生は抜け駆けしてきたんだな…」
石原
「違います… 寝られなかったから… 」
公平
「おまんことアナルが寝られなかったのか 舐める舌が凄いぞ」
石原はチンポを勃起させるとチンポを握りながら、座ってる俺の上に跨がりおまんこにチンポを入れると、抱きついて自ら腰を動かす…
よしえ
「もう 朝から激しく腰を動かして… 淫乱牝犬ね」
よしえは石原の後ろからアナルを弄る、石原は悶えながらおまんことアナルをギュッと絞めている。
よしえ
「あらあら… 私の指もしっかりと絞めるのね」
やがてはるなも起きてきて石原の姿を見て
はるな
「先生ズルい トイレって言って出て行って戻ってこないと思ったら…」
石原ははるなを見て一心不乱に腰を動かす…
石原のおまんこに精液を出し、石原が俺のチンポを抜いて降り、咥えようとするがはるなが…
はるな
「お父さん 私も… 」
公平
「牝犬先生に負けないよう咥えるんだな」
俺とよしえと石原は朝食を食べ、はるなは俺の足元でチンポを必死に咥えてしゃぶっている…
チンポが勃起するとはるなは、俺に尻を突きだしアナルにチンポを入れる。
石原
「はるなさん もうあまり時間がないわよ」
はるな
「大丈夫 はぁん… 自転車だから… あぁぁん…」
はるなは後ろから胸を揉むように俺に言い、自分は腰をくねらせ腰を動かす…
最後は俺も一緒に激しく腰を動かしアナルを突き中に出す。
満足したはるなは俺のチンポを咥えてきれいに舐める…
石原はよしえが用意した裾が短いワンピースにTバックを穿いて行くようにと渡され、はるなも同じTバックを穿く。
(はるなさん、こんにちは。
朝は雨と風がきつかったけど、すっかり晴れましたね。でも、これから黄砂が飛んでるようで…
阪神は今年も調子いいですねぇ…)
※元投稿はこちら >>